あるゲーマーのひとりごと。 -201ページ目

手塚漫画を電子書籍で海外配信(夕刊から)

 手塚プロダクション(東京・新宿)は米書店大手のバーンズ・アンド・ノーブルの電子書籍端末「Nook(ヌーク)」向けに手塚治虫氏の漫画作品を提供す る。「火の鳥」など主要作の英語版の配信を今秋にも予定。中国語版やフランス語版の米アップル向け配信にも乗り出し、日本を代表する手塚漫画の海外発信を 強める。

米国で出版事業を手がけるアメリカン・ドリーム・パブリッシング(ニューヨーク市)と組み、「ブラック・ジャック」などの主要な手塚作品の英語版を提供す る。コンテンツ流通のディーアーク(東京・豊島)が電子化し、3~4話、約100ページ分を1ドル前後で販売する計画だ。

http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A96889DE2EBE1EBE6E4E1E2E3E5E2E4E0E2E3E29F9FE2E2E2E0?n_cid=DSGGL001


海外から海賊版的に攻められることは予感してたけど、

国内の著作権者が海外経由させましたか。

100ページ1ドルかぁ。

1冊450円よりは現実的かな。

1冊100~200円で楽しめるようになれば爆発的に普及するだろうけどねぇ。

1冊100円ならまず中古買う気無くなるね。