あるゲーマーのひとりごと。 -185ページ目

東芝の「本のような」『リブレット W100』


東芝は、タブレットとノートパソコンの中間のような製品を発表した。日本で8月に出荷開始予定だ。

『libretto(リブレット) W100』は、2つの7インチ・マルチタッチ・ディスプレー、米Intel社の『Pentium』1.2GHzプロセッサー、62GBのSSD(ソリッドステートドライブ)、1メガピクセルのカメラ、2GBのメモリを搭載。『Windows 7』で動作する。

重さは約699グラムで、米Apple社の『iPad』の680グラムをわずかに上回る程度だ[Wi-Fiモデルの場合。Wi-Fi+3Gモデルは730グラム]。


http://wiredvision.jp/news/201006/2010062220.html




もう、数年前になるけど、この手のブックリーダーって実はあった。


やっぱ時代が早すぎたんだなぁ。


あれもしかして東芝だっけ?ほんと記憶にないや。


もともとPDA業界で頑張ってたんだからこのくらいは朝飯前だよね。


つーか、なのになぜにWin7だよ。


GENIOは東芝の黒歴史になったのか??


GENIOと同じ流れで作ってくれれば、起動は1,2秒で済むから


最高なのに。


ぶっちゃけ、iPadがパキっと半分に折りたためるようになれば


それでブックリーダーのデファクトスタンダードになると思う。

iPadデカすぎるし重過ぎる。

だから私はシグマリオン3ww