あるゲーマーのひとりごと。 -106ページ目

英語辞書に「hikikomori」が収録される

英オックスフォード大出版局の英語辞書「オックスフォード・ディクショナリー・オブ・イングリッシュ」の改訂版が19日出版され、新たに収録された単語約2千語の中に、日本語の「hikikomori」や、サッカー・ワールドカップ南アフリカ大会で応援に使われたラッパのような民族楽器「ブブゼラ」などが入った。

「引きこもり」が英語として“認定”されたのは、欧米では若者による「引きこもり」自体が日本のようには社会問題化しておらず、英語で正確に表現できる言葉がないことが背景にあるとみられる。

http://slashdot.jp/article.pl?sid=10/08/23/074231

えーとニートは違うんですか??
と突っ込みたかったけど、どうやら元々はちょいと
違うみたいですね。

ニート
16~18歳の教育機関に所属せず、雇用されておらず、職業訓練に参加していない者

ただ、現在は日本のひきこもりをニートとして
当てている例もあるらしいとwikiには書いてますが
所詮誰が書いてるかも分かんないwikiなので
ホントの所は分かりませぬw


日本がひきこもりがあるのは、ひきこもれるほど
裕福な環境が存在するってことなんですよね。

若いやつが働かないでも食っていける環境が
築けることがそもそもの問題。
微妙に法律がその片棒を担いでる気もする。

高校時代の友人が未だ引きこもってますが、
両親は私たちが元気な内はそれで構わないと
思っていますよ・・・
(そう言ってましたから。。)

たたき出せば変わると思うんだけど、、

だってさぁ、アンタたち死んだら働かないと
ダメでしょうに。
その頃には立派なおっさんですぜ。
まともな職につけるとはとても思えない。

子供が可愛いなら、もうちょい何とかしてあげてくださいと
思わずにはいられない。