
生きていることは当たり前ではない。
わたし達はいつか皆、死を迎える。
誰にでも与えられている平等な道。
それはこの世における「死」
誰もが通る道に向かい、人は日々を
生きている。
肉体の死こそが当たり前にあるもの。
(魂は永遠に不滅ですが…)
ということは、生きていることが
特別なのだ。
そうであるなら、日々生きていることは
肉体への感謝であり奇跡の連続を
わたし達は体感させていただいている。
どんな状況であろうとも、生きているという
ことが奇跡の連続だということを知れば、
そこには感謝しかないのだ。
わたし達の毎日は奇跡の連続。
かけがえのない命の奇跡をあらためて
気づく。