前掛けかあちゃんのブログ

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ソフトのコンタクトレンズを使っていますが、目の奥へいっちゃうと取れません(;^_^A

そのまま寝てしまうこともあります。翌朝には、折りたたまれて、乾いたコンタクトが目から出てきます(^▽^;)


 今日は、朝コンタクトをした時点で、すぐに奥へ!

なので、さらにもう一つコンタクトを追加しました。今日はこれで2倍よく見えます≧(´▽`)≦ヤフー!


 目の奥がコンタクトの墓場にならないといいネヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

 男の子たちが話している。

「お前、痩せすぎだって」

「だって、太らないんだよ」

「どうやったら、太るか教えてやろうか?寝る前に、食べたらめっちゃ太るで

「。・゚・(。つ∀≦。)・゚・。ギャハハ!(爆)」


 アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿アワワ 


 それで、私太り始めたのか オオ!!!w(*゜д゜*)w


 寝る前食べたら、太る。これ、センターで、出ます。

 脂肪細胞は、20歳越えると細くなることはあっても、減ることはありません。

これは、二次レベルです。マーカーチェック。



 母が亡くなって、もうすぐ一周忌。


 一周忌には、特に何もしません。母のことを思い出す人は、特別に何かしなくても思い出しながら過ごしているでしょうし、無理に誰かを呼んで、どうこうしようとは考えていません。


 家に、いつもより多めにお花を飾ろうかなくらいに考えています。



ホスピスという緩和病棟をご存知でしょうか。完治の見込みがない人が、精神的にも肉体的にも痛みを取り除いて、QOLを高めることを目的としたところです。


母は、亡くなる1ヶ月前より、ホスピスでケアを受け、プロのピアニストのピアノを聞いたり、牧師先生とお話をしたり、お風呂に入れてもらったり、個室で手厚い看護を受けながら、最期の時を過ごしました。


母を普通の病院からホスピスへ移すときに、少しの迷いもなかったのかと言われれば、そうでは無いかもしれません。でも、結果的に母をホスピスで看取ることができたのは、すごく幸運なことだと思っています。


 母は、最期の時まで、希望を捨てませんでした。それで良かったのだと思います。

死を受け入れるとは、生きることを諦めるということではないのだろうと考えるのです。