リブログ記事””インターホンのレンズの黄ばみとひび割れ””レンズ交換で完璧に直った
コンパウンドで磨いたものの、最近ではぼやけてしか映らないくなっていた。よく見たらプラッチックのレンズがひび割れている。交換するしかない。ネットで検索したら、交換方法がいくつもヒットしたので、最も安価の方法で試すことにした。おじいちゃんのHPで、最も安価な470円のレンズで交換していたので、ドケチな俺もマネして交換してみたらうまくいった。このおじいちゃんはピント合わせのため、アルミのレンズ底部を金ヤスリでゴリゴリと削っていたが、俺はモデラーなのでモーターツールでプラスチックの奥を削ってやったらうまく奥まで入って成功した。ヨシ!!ノーマルレンズより、景色が小さく広く遠くまで映る。広角レンズみたい。画像は鮮明。ネジの奥の四角い土台が当たるので、ここを丸く削るIRフィルターは470円レンズにくっ付いているので、これはいらない。このレンズはガラスなので二度と劣化しないGOSOP IPカメラレンズ、M12マウントワイド160°Angle赤外線レンズブラックカラー1.8 Mmレンズ(1 / 2.5インチCCDチップ用)Amazon(アマゾン)作業にあたっての問題古いレンズを外す時、ドライヤーで加熱し、接着剤を柔らかくする。プライヤーやラジオペンチで外すがレンズが割れも気にしにない。セロテープ張って、破片が目に当たらない様にしよう室内の親機は縦に上にかなりの力を入れて押し上げれば抜けて取れる親機のコードを抜いて,取り外した子機につないだ方がピント調整しやすい。しかし長めのコードを買う必要がある。無い場合はスマホで連絡しあって二人組でやればピント合わせのコードはいらない。470円レンズはアルミ。ピント合わせで締める時、ラジオペンチで回すと黒塗装が剥げやすいので何かでレンズを保護したほうがいい子機を取り外した時、野外なので熱で劣化したのか、白いコードの被覆が崩壊してボロボロになってた。驚きの価格で玄関子機を自分で修理!映像がクリアになりました #DIY #インターホン - PlantesSucculentesの雑記こんにちはkeiです。 インターフォンの玄関子機のカメラが映らなくなったので、カメラレンズをDIYで交換しました。 ママ 掛かった費用は¥975! パナソニック製インターホン玄関子機VL-V565をDIYで修理 VL-V565を分解する レンズを外す工具についてワンポイントアドバイス! VL-V565のCCDカメラレンズ交換 パナソニック製インターホン玄関子…plantessucculentes.hatenablog.com俺が謎なのは、インターホンの親機と子機をつなぐコードがたったの二本だということ。こんな単純な電線で、カラーカメラの高解像度画像を送れるはずがない。どういう仕組みみなんだろうか?映像を無線伝送なんだろうか?