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某年某月某日 MQ店にて
今日も違う飛行機台を打ちたい。
ということで、今日はMQ店へ戻りびくびくと入店。
(まだまだ入店できない年頃、笑)
因みにMQ店の経営形態を大雑把に説明すると、
9:00~23:00営業で、40個交換(2.5円)
飛行機台は3000発打ち止め、アレパチは4000発打ち止め
開放台抽選が13:00、15:00、17:00、19:00、21:00
(1,000円分の玉購入要)
ラッキー台(4台)抽選が9:30、15:30、19:30
(同じく1,000円分の玉購入要)
となっており、そのときはそのシステムの重要性にはまだ気が
ついていないころでしたが。(悲)
因みにその『ラッキー台』(このときはウエスタンヒーロー)という
のが衝撃的なくらい『センター』があいている。
これは『絶対出る』と素人でも分かるくらいのガバ開き状態。
(まだその台に座われるのは抽選でまだまだ先でしたが。(笑))
しかし、なぜかそのような釘でも当らない紳士・淑女が多数だった
のはナイショです。(笑)
そうすると、おもむろに店員が打つのやめさせ、全面ガラスを
『オープン!!』
床に落ちた玉をおもむろに拾い、脇チューリップへ入れさらに
その出てきた玉を役物へ『ドバッ』
更にセンターチャッカーへ入れ、更に『V』入賞
瞬く間に3000発打ち止めとなるのでした。
今そんな営業したらどういうことになるんでしょうね、と
某年某月某日 BUK店にて
今日は違う飛行機台を打ちたい。
ということで、今日は冒険しMQ店近くのBUK店へびくびくと入店。
(まだまだ入店できない年頃、笑)
このBUK店はMQ店に比べ、島数が1.5倍くらいあり
飛行機台もかなり沢山の機種があった。
ほぼすべての機種がMQ店の飛行機台とかぶっていなかったが
どれを打とうかうろうろしている余裕はない。
(くどいようだがまだまだ入店できない年頃、笑)
今日はこれ!!ということで
役物内の人形がシルクハットにヒゲ、お腹に出べそ(知る人ぞ知る
伝説・笑)、羽が兎の形をした台に着席。
セルの左下には『マジシャンⅡ』と書かれていていた。
※マジシャンⅠは13ALL、羽の形が鳥の羽
マジシャンⅡは7&13、羽の形が兎の形
マジシャンⅢは10ALL、羽は不明、センターが2回開きのチューリップ
これはなかなか『V』入賞しなかったが、少し使ったところで『V』入賞。
(これより三共の役は総じて辛いイメージをもつようになった。)
5カウントするとマジシャンの脚が上がりV入賞のアシストを開始。
8ラウンドを完走し、800発程度を獲得。
結構出るのねと感じ即流し。(笑)
※後に貯留のない割には継続率は良好だったと思います。
『飛行機台(パチンコ)は面白い!!』ということでまだまだ色々な機種と
対戦することとなりますが、がハンドルネームへつけることとなった


