備忘録 3日目
●ベッセルイン札幌中島公園の朝食!
8:10くらいにバイキング行ったら、土曜のためか混んでいて、エレベーター前の広場で待った。
ちなみに次の日(日曜日)は混んでいない様子だった。
●小樽へ!
行きの電車は窓ガラスが傷だらけで(雪をどかしたりするせいか)曇ってないのに曇っているようで、全然景色を楽しめなかった。(帰りのバス事件の伏線)
●小樽到着!
札幌との気温差は感じなかったけど、雪がものすごい降っていた!
金持ちぽい中国人がちらほらいた。また、修学旅行なのか制服を着た子どもがたくさんいた。
●オールゴール
北海道出身の祖父母の家で同じようなオルゴールをみたこと思い出した。
伯母に古いオルゴールをもらったことも思い出し、いずれ飽きると思って、買わなかった。
荷物になるし、何度も滑って転びそうになった(特に夜)ので正解だった。
オルゴールの歴史も学んだけど、全然小樽と関係ない。
小樽の雰囲気にオルゴールが合うってだけの理由で販売されているみたい。
作っているところ見てないから、安価なオルゴールは中国製だと思った。
●小樽運河
歴史が深そうだなと近くにいたボランティアの方の説明を横で聞いて思いました。
立鼓の形なんだなあとか。
●帰りのバス
帰りは高速バス(若干安くてすぐ出発だったことや、景色を楽しむため)に乗った。
海を眺めながら(夜だから真っ暗だけど)月と札幌の街並みの夜景が綺麗だった。
●まきちゃん事件
高速バスなのにお手洗いがなく、途中でお手洗いに行きたい場合はチャイムでお知らせくださいというアナウンスが聞こえたが、その時はまあ大丈夫(行っても少量)だと思い、鳴らさなかった。
夜景を見ながら、刻一刻と尿意が強まった。
右手は前の座席を、左手は下を押さえていた。
高速を降り、隣で寝ていたももちゃんが起き、あとどのくらいかとももちゃんに聞いた。
あと20分くらいかな…と聞いて、まあ持ち堪えると思ったが、下道の信号はものすごく長く感じ、もう札幌駅までは漏れる!無理!
次止まりますチャイムを押した。(押されていた)
しかし、いつになっても着かない…もう漏れる…
耐えきれず、赤信号待ちをしている時、バスの運転手さんに声をかけた。
私「トイレに行きたいのですが」
運転手「トイレですか?!ちょっとこの先はな」
私「そこでいいです!!(先が読めたので遮った)」
運転手「そっそこで?!!」
バス降りた際に、一瞬思考が目の前にあったマックスバリュのお手洗いに行きかけたんだけど、泥棒みたいだし、他の乗客の方をより待たせちゃうから、路肩でした。
おしっこの最中、向きを変えたり、いつもと状況が違うからすぐに出なかった。
バスに戻る。
私「ありがとうございました」
運転手「紙は大丈夫ですか」
私「大丈夫です」
バス下車
私「ありがとうございました!」
運転手「もうお腹大丈夫ですか」
私「おしっこです!」
運転手「あっおしっこ!」
私「はい!ありがとうございました!」
心の声(うんちだと思われてたのか🙃)
●その後はクーポンをどこで使えるのかを散策し、スープカレーsuageに行きました!
美味しかった!野菜が甘くて甘くて🥦








