母の危篤という知らせを受け、私はドバイから急ぎ帰国しました✈️💔

母の死は想像以上に悲しくて、お通夜の夜は、お棺の中に無理やり入り、母を抱きしめて一夜を過ごしました😭🕯️


四十九日、納骨……。悲しみに暮れる暇もなく、やることは山ほどありました。
空き家になった実家をどうするか。手放すのか、貸すのか。🏚️🔑
そんな中、ずっと心のどこかでトゲのように刺さっていたのが、例の「100万円」のことでした💸🤔



「今頃、介護の資格を取って働き始めているはず✨」
そう信じたかった私は、せめて今後のために「借用書」くらいは作っておこう。そう思って、私は彼女に連絡を取りました。📱💬

  ・「一度に返さなくていい。月一万円ずつでいいから返して」
  ・「お願い、借用書だけでも作って」
挙句の果てには、
  ・「消費者金融で借りてくれたら、利息は私が払うから!」🙏💦

……今思えば、どっちが「貸してる側」なのか分からない、なりふり構わぬ懇願です🙇‍♀️


私にとっては、その100万円が返ってこないと路頭に迷う、というわけではありません。
私は、「本当は仲直りしたいんじゃないかなぁ、そのきっかけを探してる?」
そんな一縷の望みをかけて、必死にメッセージを送り続けました🌀😵‍💫

……ところが、うっ〜🥺🤢
メール、LINE、電話……すべてが「鉄壁のフルシカト」🚫🔕


母の死と親友の裏切り。涙は止まらず。 


そして、そんな私にトドメの一撃🔪🧨💣
それは、彼女がアップした、猿の誕生日を祝う幸せ全開のインスタグラムでした🐒🎂🥳
「これからも楽しく長生きしようね〜」と言う幸せ自慢😍🐵🩷


あのさ、、
「そう心で思うだけじゃダメなの?」
「私にわざわざ見せなきゃダメなの?」


はー、はー、はー、息ができない。
久々の過呼吸発作、、、
ソ、ソラナックス(精神安定剤💊)、、、


そうなんです‼️ 彼女は都内3LDK+トランクルームを借り、猿、フクロウ、蛇、フェレット……。🐒🦉🐍🦦を飼ってるんです。




これって、一般家庭が手を出せるレベルの趣味じゃないですよね?💸🙅‍♀️
24時間365日の温度管理に、犬猫とは比較にならないほど高額な特殊なエサ代。

「生活費が足りない」「資格を取るお金がない」「パソコンも買わなきゃない」
あの生活苦の訴えは、一体何だったのか。
私の100万円は、彼女の「再出発」のためではなく、この贅沢な「珍獣サファリパーク」を維持し、エステで自分を磨くための資金に消えていたのです💰💩
私への1万円の返済は「法的措置」で突っぱねるくせに、自分の贅沢には一切妥協しない。



ここで、自らも大家の端くれの私は、これって「ただ規約違反」では済まされない!と思うのです🔥
まず「都内に、猿を飼っていい賃貸マンションなんて、ありませんから!」
これは大家さんへのテロ行為です💢😡


ここに10年以上住んでる事実からして、今後彼ら退去後原状回復に100万円単位のリノベ費用がかかります💸💸💸

持ち家もないのに、他人の資産を傷つけるリスクも返済義務も無視して、贅沢に耽る。



30年の情は、この瞬間、ゴミ箱に捨てました🗑️🚮


私は、内容証明をすっ飛ばし、弁護士を代理人としてすぐさま裁判所に陳述書を提出💢⚖️🔥


あなたの大好きな弁護士登場ですよ、遠慮は入りません、好きなだけ暴れてください🕵️‍♂️💥




つづく、、、





#スローロリス  #猿  #フクロウ  #蛇  #エキゾチックアニマル  #隠蔽飼育