feeling of worthlessness
無価値感・自己否定気分
私のいない空間がとても楽しそうなので、
私は本当に居なくなろうと考えている。
誰も心配もしていないし、「何時もの事だから」って思ってるんだろうけど。
無価値感という世界から抜け出そうとしてから、辛いことばかりだ。
こんな事ならば、この価値感の事を気づかにに生きていたかった。
愛してもらえない自分なんて、いらない。
feeling of worthlessness
無価値感・自己否定気分
私のいない空間がとても楽しそうなので、
私は本当に居なくなろうと考えている。
誰も心配もしていないし、「何時もの事だから」って思ってるんだろうけど。
無価値感という世界から抜け出そうとしてから、辛いことばかりだ。
こんな事ならば、この価値感の事を気づかにに生きていたかった。
愛してもらえない自分なんて、いらない。
夢に一歩近づく度に失った昔 日々
あぁ・・・また一つの笑顔が消えた
‘‘今度こそはちゃんと‘‘
何度誓えばいいんだ!?
時代(トキ)は僕らを流せるだけ流して
戻ることを許されない左手
ならばそのまま進化(かわり)続けるしかない
天国からまた、地獄に落ちる
一瞬混じりで架空の花が咲いて
また舞う日々が来たことを知る
暗闇、光る七つの道が重なる時
次こそ夢を得るのだろう
泣き方も忘れた・・・ハズ
刃に懺悔するのは僕
いったい何を求め立っていたか?
冷めた夢をかき乱して
僕を見つけ出したのは
失くした花びら
一瞬たりとて逃すことはしない
頭を限界フル回転までさせて
乾いた風が味方して靡かせるのは
僕らの生きた証旗
叫びが響く
奥に閉まっていた血がざわめく
この罪に罰を?
この知に真を?
この身に今を?
この左手に花を?
一生忘れはしない記憶
夢の代償はあまりに大きくて
それでも、やっぱりココにしか生れないんだと
架空の花をまた咲かす
一瞬混じりで架空の花が咲いて
また舞う日々が来たことを知る
暗闇、光る七つの道が重なる時
次こそ夢を得るのだろう
一瞬たりとて逃すことはしない
頭を限界フル回転までさせて
乾いた風が味方して靡かせるのは
僕らの生きた証旗
。