今回の東北の地震で東京本社機能がうしなわれているとことが多い
。東京の渋谷区などの東京のど真ん中はまったく輪番停電に指定していないが、そこへ出社する社員が電車がなく帰宅難民になることがあるため、社員を自宅待機をさせている。その中で外資系企業は危機管理がしっかりしており、本社機能を
大阪に移す傾向があるようだ。グローバルな会社では日本から退避させて、香港や近隣の外国で仕事をする傾向もあるとのこと。

この動きは決して地震で被害があったからや放射能が検出されたからではない。万が一の備えのために機能している地域へ移り2次災害を防ぐことが目的だ。

このため、大阪のホテルはほとんど満室だとか。

今回の件で外資系の会社が改めて、危機管理に敏感かを感じている。

今日会社へ出社したら、東北地方の地震の話題でもちきり。
東京本社の方は自宅待機のため、本社が万全に機能をしていない。遠く離れた関西でもスーパーでは即席麺と水の品薄になっている。話を聞けば、メーカーが被災地を優先におくっているようだ。
こんな状況でも日本人の連帯感の強さが海外で話題になっている。
なかでもロシアの新聞ではこの連帯感をこんな記事で紹介されれいる。
「地震が起こり、物資が足りない中、みんなで助け合っており、物資の略奪や奪い合いがない。
3月11日は東京で都内の交通がストップして、みんな立ち往生している中、近隣のお店が水を無料で配布したり
トイレを貸しだすなどの助け合いもしていた」と日本人の連帯感の素晴らしさが記事になっていました。
最近の日本人は個人主義ともいわれるが、これが本来の日本人のあり方なのでしょうね。
そして、親切で誇り高い日本人を再認識する必要があるように思います。
このような連帯感があれば、確信していることは被災した地域は必ず復興できます。それだけの強い力は絶対にあります。
私も何かできないかを考えましたが、今できる最善のことは募金です。今日早速 フジテレビの紹介していた、東北地方の義援金口座に早速振り込んでまいりました。
今後もこれ以上の災害がでないことを祈ることと、復興を心の底から応援しております
ここ最近、東北地方の地震の話題でもちきりだ。
東京本社の方は自宅待機命令が出て、万全な態勢ではない。
遠く離れた関西では、水と即席めんの売り切れが続出しており、消費者へ影響もでている。
こんな状況でも日本人の連帯感の強さが海外で話題になっている。
なかでもロシアの新聞ではこの連帯感をこんな記事で紹介されれいる。
「地震が起こり、物資が足りない中、みんなで助け合っており、物資の略奪や奪い合いがない。
3月11日は東京で都内の交通がストップして、みんな立ち往生している中、近隣のお店が水を無料で配布したり
トイレを貸しだすなどの助け合いもしていた」と日本人の連帯感の素晴らしさが記事になっていました。
最近の日本人は個人主義ともいわれるが、これが本来の日本人のあり方なのでしょうね。
そして、親切で誇り高い日本人を再認識する必要があるように思います。
このような連帯感があれば、確信していることは被災した地域は必ず復興できます。それだけの強い力は絶対にあります。
私も何かできないかを考えましたが、今できる最善のことは募金です。今日早速 フジテレビの紹介していた、東北地方の義援金口座に早速振り込んでまいりました。
今後もこれ以上の災害がでないことを祈ることと、復興を心の底から応援しております