本日は超レアな商品を紹介いたします。
これは2007年の9月14日のフェンウェイパークで使用されていたベースです。
そこにはディレックジーターの直筆サインがはいっております。ベースを売り物にするとはさすがはアメリカですね。
詳しくは ベースボールメモリアルで検索ください。
本日は超レアな商品を紹介いたします。
これは2007年の9月14日のフェンウェイパークで使用されていたベースです。
そこにはディレックジーターの直筆サインがはいっております。ベースを売り物にするとはさすがはアメリカですね。
詳しくは ベースボールメモリアルで検索ください。
昨日は野茂投手の初勝利球について紹介させていただきました。
やはり日本人のメジャーリーグのパイオニアはすごかった。
ドジャースの入団2年目1996年9月17日にコロラドロッキーズ戦でなんと日本人初のノーヒットノーランを達成した。このときは敵地で雨がふりグランド状態が良好でなかったため、トルネード投法と途中からすてて、セットポジションからの投球となった。敵地でありがながら、ノーヒットノーランを達成直前にはコロラドロッキーズファンもスタンディングオベーションで野茂を応援している姿は感動的だった。
その時に使用されたボールがまたみつかりましたので、写真で紹介いたします。
写真のボールは野茂投手がノーヒットノーランを達成した時に使用されたボールです。鑑定書付きでドジャースの公式文書もございます。ぜひともご覧ください。
また、ホームページもぜひとも遊びに来てください。
http://playerautograph.shop-pro.jp/?pid=13913211
1995年のシーズンにアメリカにわたりました野茂投手の初勝利球が見つかりました。
1995年といえば、前年のストライキの影響で開幕が少し遅れましたが、当時のクリントン大統領まで介入した事態となりました。
1994年のオフには野茂投手と近鉄球団との溝が深まり、任意引退という形でメジャーにわたりました。(近鉄球団が存在していたら、保有権はあったようだ。
ストライキの影響で野球人気が落ちていたころに、野茂のトルネードがアメリカで大きくヒットしCMや子供まで真似するじたいとなりました。個性を大事にするアメリカ人からすれば、野茂のような投球はめずらしかったのでしょう。また名前もよびやすかったことでしょう。
4月にサンフランシスコジャイアンツ戦でデビューし、そして1995年の6月2日の勝利を挙げました。その時のうれしかった顔は今でも忘れられません。
そして、その当時、野茂が使用していたボールが見つかり、鑑定書はもちろん、ドジャースの文書もついております。まさに、苦労の賜物のボールではないでしょうか。一度ご覧ください。
詳細はhttp://playerautograph.shop-pro.jp/
お問い合わせ先 o.mikoda@h7.dion.ne.jp
090-4490-8463 (ミコダ オサム)