きょうこさん~、差し入れ~。


と、渡された 紙袋。



開けて、びっくり。


そおいえば、1ヶ月程前、今、フラポテトにはまってるんだけど、


○○店に行ったら、売り切れだったのよ~って


話をしてた事を思い出した。



20代男子、嬉しいけど、私、彼から間食禁止令が


でているのだよ・・・・・。



ストレスなく、毎日、食べたいものを食べてたら、


大変な事になっているんだな・・・・。




当面は、眺めるだけで我慢・・・・・する・・・つもり・・・です!



blue tears/青い涙









行者さんの元へ


この方、環境デザインの会社で、デザイナーと営業部長を兼任


してたけど、社長と大喧嘩して退職後、リーマン辞めて、この道に入った人。  


今は、食べていけるだけだけど、サラリーマンには、戻りたくない


と、おっしゃる。  行者の修行より、リーマンの方が辛いってw




仕事の事が、どうしてもひっかかって、相談してみた。


「今のきょうこさんの仕事は、余力があってできる仕事内容だね。


でも、田舎じゃぁ認められんなぁ。才能あるんだから、もっと、


早い時期に都会に出て行っとけばよかったのに。」


 ふ~ん。じゃぁ、彼と結婚して、私が彼の元へいけばいいのか。


「いや、今は、彼がこっちに来た方が、彼の運気があがるね」


  彼は、すでに、年内を目標にこっちに来る段取りを


   しているみたい・・・・・。


「そりゃあ、いい。彼もきょうこさんと結婚する事で、仕事運が開けるからね」


     彼がこっちに来たら、私は家庭に入るのかな?


「きょうこさんは、専業主婦でもやっていけるし、


仕事と家庭を両立できる人だから、 仕事はやっていくな」


   おおお、まさに、余力で仕事できるのね~



私さぁ、これから優雅に、趣味で仕事ができるようになるのよ~


   て、 彼に言ったら、一言  「お前、アホか」


「お前、自分の事過剰評価しすぎや」


     だって、私が言ったんじゃないもん。


「だから、オレ占いとか嫌いやねん」



                     そこかいw









           

恋愛は、自分でけりをつけれるけど、


仕事の事は、自信がない。



なんとなく、最近雰囲気が、変だなぁって思ってたけど、


今日、嫌な感じの元が判明。


相手が、実は今日ね・・・・って、告白した。


平たく言えば、足元をすくわれたって事だ。


2年前も、彼女に雑誌社を紹介した。そしたら、手伝って欲しいと言われ、


雑誌掲載作品は、私が制作したけど、雑誌には彼女の会社の名前。


ま、こんな事は、どこの業界でも、ある事だけど・・・・


        今回の事は、ちと、不愉快。




         女嫌い!!女メンドクサイ!!






















 




H君が来た。


「実は、土曜日の深夜、事故に遭って、車が大破したけど、


軽いむち打ちですんだんですよ」 


    仕事、ハードだから、気をつけなきゃね


「ま、当分は、大丈夫です。僕ね、72歳までは、生きるらしいから、それまでは大丈夫です」


    え?決まってるの?


「○○市に有名な占いの先生がいてね、こっちに出でくる前に


僕の人生を見てもらったら、72歳で右側の血管が切れて、


死ぬらしいんです。


それまでは、好き勝ってに生きていけるわ。って言われたんです」


    げげ・・・・。当たるの?


「ははは。  偶然でしょうけど、右足を、気をつける と言われて1ヵ月後


入院する怪我しましたわ」


                            他、色々



 「きょうこさん、紹介しますよ」


         て、言われたけど、寿命が解る人、嫌w


案外、的中する占い師、嫌かもw
























1ヶ月ぶりにKちゃんとディナー。



「きょうこさん、覚えてます~?


銀行で、私を見かけて、


私の車のドアミラーに、自分のメルアドのメモを、挟んだ男性の話」


覚えてる~。


私は、絶対連絡しちゃダメって、言ったけど・・・・・。



「実は、私・・・・・・メールしちゃったんです!!!


そしたら、高校の先輩だった事が判明して・・・・・。


  すごいでしょう、この偶然!!」


ありえんわ~、kちゃん!!誰だかわからない男に自分から


連絡するなんて・・・・・・。


でも、すぐに会う機会がないまま、


初めて会ったのが、去年の暮れ。


そこから、交際が始まったらしい。


「彼ね、私の誕生日に、日付が変わる時を一緒に過ごしたいて


言ってくれたの」




そうなんだ~。


と、言う事は・・・・・・。



で、どうだった?



「なんていうのか・・・・日本人じゃないっていうか・・・・」


ふ~ん。 イタリア人なのか?


「んん、まぁ、・・・・一貫して全力投球といおうか・・・・」


へ~。 情熱的なんだ~



「うん。彼は、大切な愛情表現だと言って、私の事、とても大事に


扱ってくれて~。」


ひぇ~、 愛情表現て・・・・・


でも、きっと、多分、とっても、


大人な感じなのね~。




        想像しては、イケナイ・・・・。


   しかし!!今後の展開、楽しみにしてる、kちゃん!!