気まぐれ屋 -3ページ目

ファンファースト最高!!!

色んな考え方、受け取り方はあるけど…私はつよぽんと地図さんのファンファースト精神に凄く救われる。
 

  

  

 

 

だってスタンダードな方法としては、地図ログでまずファンに報告→マスコミ→ななにーで挨拶って流れになると思うんだよ。

それを世間向きの報告のみ、後は一切触れず…って相当な覚悟がなきゃ無理じゃん…ファンが傷つかないよう、地図のつよぽんとは無関係なことにしてくれるんだなって…めちゃくちゃ大事にしてもらえて嬉しいよ…


ちょっと楽になったかな…と思ったらまだ揺り返しがくるので予断を許さないな~と😅

ファンの嘆きや、けっこん楽しんでるツイート見ると特にう…ってくるのでまあぼちぼちと…( ;∀;)



20200113追記

はい出ましたクソ記事!!!!

何も語らなくてもこんなん出るんだから、黙するのがほんと正解よ…『ファンには関係ないって言われてるみたい涙』って嘆いてる人も、実際に話されてみ?間違いなく怒りくるうぞ?経験者ぞ?止めときぞ???


夕方うっかり記事見てんけど、帰って同居人に話したらだいぶすっきり( ;∀;)

『昼間にニノの妊娠の出てたからその火消しでしょ。女性セブンだしw』

『悪意がすごい。ナンパも年齢も眉唾もん。絶対ないと思う。知り合って人柄を知っていくうちに…タイプだよ。』

『ニノの火消しのために急いで作った適当記事じゃない?😂』

『年齢さえ30代後半、前半、31歳ってだいぶふんわり。かなりガード固いね』

『写真は友達ともいえん知人でしょ。あとで「え!そうだったの!?じゃあ売っちゃえ」的な』


概念にしたいからほんとマスゴミは○ね!!

お相手の神対応がほんと有難い…何かもうファンと一緒につよぽんを守る人って認識でいいかもw

メンバーはつよぽんと肩並べる人ってことで😂


もだもだ

同志

No.9を配信観劇。

素晴らしかった。年々進化するほんとに素晴らしい舞台。圧巻。

つよぽんの渚ちゃんもそうだけど、ベートーベンを演じてる時の吾郎さんは吾郎さんじゃない…ベートーベンがそこにいた…これがはまり役ってことなんだなあって…

そしてベートーベンも最高だったけど、マリアがほんとに良かった…再演から表情とかほんとにグッと進化してて…前ももちろん良かったんだけど、マリアはもう剛力彩芽さんじゃなきゃって思えるまでになったというか。次回、再々々演の時もぜひ彼女に続投してほしい。

あと演技終わってからの、吾郎さんと剛力さんに戻った後の掛け合いもまた可愛いんだよ!😂
機会があったらぜひNo.9以外の作品でも共演してほしいな☺️


さて、そんな素晴らしい舞台だったけど今回心揺さぶられたのが『同志』というワード。

ピアノ職人のナネッテ(妻)とアンドレアス(夫)。
ナネッテがベートーベンに抱き締められ、好意を拒み、『私が好きなのは音楽家のあなた。音楽家としてのあなたは誰よりも尊敬できる。あなただけは私を女じゃなく、音楽という怪物に立ち向かう同志として見てくれてると思った』と。
マリアとアンドレアスにその一連について話し、その夜は何もなかったと告げる。
疑って申し訳ないというマリアへ『自分の気持ちをよく考えなさい。覚悟がないとベートーベンという巨大な嵐に飲み込まれるだけよ』と忠告。
彼女が去った後、アンドレアスがマリアへ微笑みつつ告げる。

『彼女はピアノしか愛していない。彼女を愛するということはピアノを愛する彼女ごと愛するということ。』

マリアはベートーベンを恋愛ではなく、ベートーベンの代理人になる。音楽家としては天才のベートーベンを支えるのが使命と。

つよぽんの件でモヤってた自分にはとても衝撃で…

ナネッテ=つよぽん
ベートーベン=SMAP、新しい地図、メンバー
アンドレアス=奥さん

って考えるとかなりストンと府に落ちて…それに対して求める方向性が全く違うんだなって…また奥様もそういう天才を支えたい1人なのかなって…

まだモヤりはするけど…時間薬は必要だけど…落とし処が見つかった予感がした一幕でした😂