【スマホのメモの原文】

20181029 家計簿アプリのこと。管理できてないんじゃないかと言ったところを話している時に、マシンガントークになっていたらしく、話しに入れなく、自分の話ができなかったそうだ。そのため、テンションが低かった。(キレ過ぎているのか原文のままだと何を言おうとしているのかわからない笑。下の解説でその当時の僕の思いを解説します)

 

結婚したてなので、役割分担をしていたのだと思います。

その一部で家計簿をどっちがつけるかで揉めた感じです。

 

僕は大学生の時から6年間家計簿をつけていました。

だたつけていただけなので、家計簿を見ながら節約しようとか考えることまではしなかったですが・・

 

そんな経験があり僕は家計簿をつけることには慣れていたので、結婚してからの家計簿をつける作業は僕がやると妻に提案しました。

が、妻は「私がやる!」と言って譲らなかった。

そのという時は僕も引かなかったので、「いや、だって俺は学生時代の6年間家計簿をつけた実績があるし。嫁ちゃんはつけてないよね?性格的にもできないんじゃない?結婚してからはお金は大事だからただ家計簿をつけるだけじゃためだよ。つけた家計簿を見て問題ないか確認して活かさないと。」という感じでバーっと言って良いこと悪いことマシンガントークで言ってしまったんだと思います。

 

まずマシンガントークはよくないですね。

相手が間違えたことを言っていたとしても、相手の話を聞かないと問題を円満に解決できないです。

特に女性は男性よりも自分の意見を聞いてもらいた性格の方が多いと思いますので、なおさら気をつけなければいけません。

 

意識するのは相手の話を聞くの7割、自分の話をする3割。

いや、意識的には相手を聞く話9割、自分の話をする1割がいいかもしれません。

とにかく女性の話は誠意を持って聞くのが吉です。