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コネタ、バンザイ!!

なんだか、わざわざ文章にするでもない

コネタがいろいろたまってしまったので

ここらで一気出しします。ザザッと。



■デスノートも実写化。

 主人公の月(ライト)役は

 藤原・沖田総司・竜也くん。

 いや、君の顔ならどっちかっつーと、Lのほうが適任だと思うよ。



■リリーさんの“東京タワー”も実写化の動き

 もうやめようよ、そういうの。

 

 と、いいつつも、大泉洋ちゃんやユースケなら観てみたいかも。

■B'zが36作連続初登場一位を記録したらしいが、

 そんなことよりも

 いままで“衝動”というタイトルの曲を

 あいつらが作ってなかったことのほうがビックリだ。



■女をほれさせる呪文。

 どんなんだろう?と思ってしまった時点で

 やつの催眠術にかかり始めてるってことですよね。

 アブナイアブナイ。



■最近の若手お笑い芸人を見てて気づいたことが一つ。

 なんだかあるあるネタばかりだね。

 違うのは楽器を使うのか、踊るのか、歌うのか、キレるのか。ってくらい。


 あ。

 ってことはふかわりょうってパイオニアなのかな!?

 ん~。それもなんかヤだなー。 

 


■“長”という字が書けなくて

 どうしても“馬”と書いてしまい

 関西出身の友人(スキンヘッド)に叩かれ続ける。という夢を見る。

 何の暗示でしょうか?


 ちなみに、その夢の中で、

 ぼくが必死に書こうと思ってたのは

 「いかりや長介」。

 ぼくの頭の中でなにが起こっているのでしょうか?


 というか、彼の顔なら馬介でもいいんじゃなかろうか。

 と、寝起きの頭で開き直ってみた月曜の朝。

アニメが始まったころは同い年だったよなぁ、ぼく。

最近、新しいドラマや映画の制作が発表されるたびに

気になっていることがあります。


原作がマンガ。って作品、多すぎじゃないですか?


たしかに、完全オリジナルの脚本で勝負するよりは

動員を望めるんだろうけど

なんだか、マンガ売れたから映像化!!!

って流れが安直過ぎで、

どうにもこうにも「これは観に行こう!」

って気になれない。。。


大丈夫なのかなぁ?日本の映画界。

と、考えていた矢先、

すごい作品の映像化が決まりました。




その作品の名は、


“ちびまるこちゃん”!!!!!

まさか、こいつがくるとは思わなんだですよ。。。

奇襲もいいとこですよ。。。



でも、制作発表のコメントを読んでみると、

なんだか訳の分からん自信に満ち溢れた言葉が。


まるこのオーディションの際に

「500人を超える天才子役集団の中に、“ダイヤモンド”を発見した。」

とのこと。


どこから来るんですか?その自信は?



と、まぁ、これは話半分に聞いておくとして

(“全米映画館ランキング1位!!”と同じですね。)

他のキャストに目をやってみると。。。


祖父がモト冬樹  祖母を市毛良枝

父親に高橋克実  母に清水ミチコ

姉に福田麻由子


モト冬樹の息子が高橋さんって!!!!

頭部がアレですね。



こりゃぁ、ネタとして要チェックですかね。

観には行かないけど。。。

(ハットリくんで失敗したしね。)




あ、いいこと思いついた。


たしか、ちびまるこちゃんは

さくらももこの小学生時代の実話だったはず。

こりゃぁ本人の登場もありえるかも。


プライベートライアンみたいに

おじいさんが回想をするシ-ンから始まり、

本編へ。


ラストでそのおじいさんは実はハマジ(本人)でしたー。


ってオチはどうでしょう?

フジテレビさん!?




記事が読みたい人はコチラへ。

ドラマ版 ちびまるこちゃん

めくるめくアダルトな世界。

ついに出ました!

新生事変のニューアルバム!!


その名も“大人”と書いて“アダルト”

東京事変
大人(アダルト) (初回限定盤DVD付)

ギターと鍵盤が入れ替わって、

どうなるのかと思っていたら


(ぼくは前・鍵盤だったH是斗Mが大好きなのです。)


これはこれでとてもステキな仕上がり。プロですな。

あいかわらず、時間は短いですけどね。

11曲いり44分。



なんていうか、

第一次東京事変は

アルバムタイトル“教育”の名のとおり、

正攻法、だけども圧倒的な攻撃力でもって

駆け抜けたのに対して


第二次事変は

まさしく“大人”の魅力。

ってか、“大人”のテクニックで魅せる。

というイメージ。


インファイターから見事にアウトボクサーに転身したって感じ。

足も使って、フェイントも使って。ってね。



というわけで、ザザっと聞いてみて感じたことをば。

音楽を専門にやってるものではないので、

文章が恐ろしく稚拙ですがご勘弁を。



m-3  化粧直し

      ボサノバとは意表をつかれました。


m-5  修羅場 adult ver.

      シングルよりもすっきりした感じ。

      ってか、“修羅場 アダルトバージョン”ってタイトルは

      すげードロドロしてそうなのにな。

      でも、ぼくはシングルバージョンのほうがすきかな。

      打ち込みバンザイな感じが。


m-8  ブラックアウト

      林檎ちゃんの声で

      「帰りたくない」

      なんていわれた日にゃぁ、ぼくはメロメロですよ。


m-10  透明人間

      疾走感抜群の名曲。


  


ということで、

新生事変は今年の春には、ツアーを敢行するらしいのですが、

林檎ちゃんのライブといえば

演出もさることながら

毎回毎回、バージョンを変えて演奏するのが目玉で

え!?これが同じ曲なの??

ってくらいの編曲をすることもしばしば。


今回のメンツでやる“丸の内”とか、“群青日和”。。。

あぁ、今から楽しみだわ。

(といっても、チケットは取れてないんだけどね。)


“信じる心”ってなんですか?

この前テレビを見ていたら、あるニュース番組で

“ライブドアショックで被害を受けた人たち。”

という特集をやっていました。



そこに出ていた行政書士を目指すAさんの言葉。


「ライブドアに投資してその利益を

 受験費用に充てようと思ったのに、

 まさか堀江社長に裏切られるとは。。。」


ん?おかしくないか?

それって、
この人が言ってことってのは、


職場の競馬好きのおじさんに、

「この馬に武が乗って、一着にならないわけがない!!

 武豊、買っといてマチガイナイ!」

って、言われたのを鵜呑みにして、

10万とか買っちゃったら、

まさかの2着でした(涙)

あ~、武に裏切られたわぁ。


って言ってるのと似てないかな?

(有馬がこれでしたね。)



まぁ、この例だと、

悪行があるかないか。

っていうところを無視してますけど。。。



でも、
いくら株の本質が企業や社会に対しての投資だとしても、

ギャンブルには変わりない。



株とか投資って言葉を使ってると、

なんだか誠実なことしてる気になってくるけど、

どっちも、「お金を増やそう」って考えなのと、

人の意見に乗ってみちゃった。

ってところが同じですよね。


競馬”っていうと、不真面目なイメージがあって、

投資”っていうと、世の中のためになってる気になるから不思議よね。

新種発見!

今日、外出先で信号待ちをしていたときのこと。


「はいはい、ワロスワロス」とか、

「モエー」なんていう、

ネット語を連呼している集団に遭遇しました。


集団といっても、3人組なんですが。

年齢は20代前半くらいかな。



なんだか楽しげだったので、

ちょっとばかし興味を持ってしまい、

話してる内容をしばらく立ち聞き。

どうせ赤信号だしね。いい暇つぶしでしょ。



何を話していて、何が面白いのかがまったく分からん。

でも、一斉に笑い声が起きている。


なんかカタカナ語っぽい語感の言葉が

ぼくの左後方2メートルの地点で

飛び交っている。



あぁ、なんかすごいカルチャーショック。

同年代なのに話が分からないなんて。。。

中学生と話しているわけでもないのに。
ネット用語もリアルライフで使われると一種の方言なんだな。


彼らも、そのうち“なまり亭”にでも出ちゃうのかしらん。




あ、ちなみに3人ともリュックサック、

肩掛けでした。

あれって、“トレンド”なのかな。。。

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