おデブ母と発達特性がある子供との日々

おデブ母と発達特性がある子供との日々

体重100㎏で結婚、体重91㎏で妊娠。
妊娠糖尿病からコントロール奮闘と出産。
共働き保育園生活と息子の発達特性発覚を経て
手探りの小学校生活開始、中学受験を考える。

出かけたいリストを予め決めておいて、天候や体調で決めようと思いつつ、施設メンテナンスで閉園している日もあったのが盲点でした。


オーシャナリウムの次に熱望されていた

リバーワンダー&ナイトサファリに向かいます。


マンダイワイルドライフリザーブには5つのアトラクションがあります。

シンガポール動物園

ナイトサファリ

リバーワンダー

バードパラダイス

レインフォレストワイルドアジア


行きたいのは2箇所なんですが、

直前に買えるチケットは全部行けるものしか購入出来ず。

でもナイトサファリまで参加するのに、猛暑の中朝から行くのは危険なので、午前中はホテルでのんびりして、お昼に出発しました。

ホテルからgrabで配車依頼して35分くらいで到着です。


下調べしたせいで、息子よりも私の方が楽しみになってたかも


リバーワンダーは淡水生物の水族館です。

基本屋外なので(屋根はありますが)暑いです。

こちらの施設でも給水の為に水筒持参しました。塩分チャージタブレットも食べたくらい発汗しました。




淡水魚の中でも大きな魚の展示が多くて迫力がありました


いろんな河の説明もあります





メコン川水槽見応えあり


何故かジャイアントパンダがいます。

がら空き。

息子はパンダに興味はありませんが、冷房が効いているので喜んでいました


暑いので、皆んなでコーラフロートを

注文しました。美味しくて一息つけました。

真冬の日本から常夏への移動はやっぱりちょっと負担でした


船に乗るアトラクション

1人5ドルだったかな?

見られる動物すごく少ないので、再訪の時は乗らなくてもいいかもって思っちゃいました


マナティ


折角チケットがあるので、

シンガポール動物園にも行きました


トラムは乗り放題です。

折角なのと、疲れていたのでトラムで園を一周しました。

動物の解説も流れていて結構満足です


息子が行きたがった爬虫類館へ

閉園まで粘って沢山見ていました。


昼の園は18時に閉まり、ナイトサファリの開く19時15分まで外で待ちます。

皆んなこの時間に食事をするみたいでお店は混みます。レストラン街みたいなところがあって、お店によってはすぐ入ることができました。

ソンファは長蛇の列でした。


たまたま直ぐに入ることのできたイタリアンレストランでサラダ、パスタ、ピザをみんなで分けて、それぞれデザートを食べて大満足。

息子も安心して食べられるものがあって良かったです。

エネルギー補充して、ナイトサファリへ