今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

お台場でガンダム見てきました。
ニュータイプの武者ガンダムがいました。

街のお店に、現在の景気について
インタビューしてきました。

今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

ケーキだ?
うちは蕎麦屋だよ!よそいっとくれ!


頑固おやじに、塩をまかれました。


今日もIQ180!剛田剛太郎でございます







どうも!オイです!


先日、夜の花園神社に、さらちゃんと行って参りました!


「さらちゃん」っていうのは、


うちのWEBを色々あれしてくれている女性であります!





えー、何となく思いつきで


神社に行ったはいいのですが、


ご覧のように、夜の神社の恐ろしげな雰囲気に気圧され


わたくしの笑顔もぎこちない感じです。





不安を紛らわせるため、隣を歩くさらちゃんに


「牛女が出そうだね」


と話しかけると、


「出ませんよ」


とつれない返事。


「じゃあ蛇女は?蛇女は出るんじゃない?」


と、なおも話しかけると、


さらちゃんは一言も喋りません。





何かまずいこと言っちゃったかな、


もしかしたらさらちゃん蛇女なのかな、


だとしたら悪いことしたな、


と思い、そっと、さらちゃんの顔を見ると、





何故か目から光を発しておりました。





わたくしはその恐ろしさに縮み上がり、


さらちゃんから逃げるべく、夢中で走りました。





その後、


走るわたくしを地獄へ誘い込むかのように、


キャッチ、ポン引き、


道に座っている外国人女性集団、


ヘッドライトを消してゆっくり走る乗用車、


ずっとツバをはきながら睨んでくる人、


「見つけた~」って言いながら近寄ってくる薄着の女、


など恐ろしげな人々に遭遇しましたが、


なんとか、約10キロ走って自宅へ帰り着きました。





そのまま恐ろしさのあまり一睡もできず、


空が明るくなってきた頃、


わたくしは愛用の枕を抱きかかえながら、


このような恐ろしいことが起きる新宿区はよくない、


いかんぞ新宿区、怖いぞ新宿区、


そう考え、


区民、ひいては都民を啓蒙するため、


防犯ポスターを作成致しました。


このポスターによって、夜間の危険が減るようになれば幸いです。





わたくしの報告は以上であります。


ポスターはこの↓にはっときます。


















































今日もIQ180!剛田剛太郎でございます











今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

昨日、辻君のお笑いライブがありました。

彼はいつも事後告知を私にしてきます。
事後じゃ告知も何もないんじゃないだろうか
そんなに私に見に来てほしくないのだろうかと
ずっと不信感を抱いていたのですが
今回は前日の夜にメールをくれました。
成長です。

というわけで、初めて辻君のお笑いを見ました。
仲のよさそうな空気が
いっぱい詰まった楽しいライブでした。
チェリガのことなんて
忘れてしまったんだねと言ったら
すごくすっぱい顔をしていました。

そんな彼は
以前はプラスガンマという3人トリオだったのですが
ぱんちラインという2人組になっていました。







今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

マクベスに感動し
はんこを作ったという田島さん。


居酒屋で迷惑なお客さんを一喝してました。
一緒にいた私は若干引いちゃったんですが
実は今日、私の愚痴を聞いてもらっていたので
迷惑なお客さんへ向けた一喝の中に
私へのお叱りがあったのかもしれません。
あるいは彼の中のサソリが
そうさせたのかもしれません。

よく見ると、彼の眼が、うるみ震えていました。
今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

え!?
GWって終わったんですか?


サラリーマン役者オイ君は
標識としてGWも社畜をしていました。


今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

カツオです。
ハトにパンをあげようと公園に向かっていたら
トキワ荘を見つけました。
中島が、これはトキワ荘じゃないよって
クレイジーな発言をしたから
眼鏡を割ってやりました。
ノリスケおじさんに自慢しよっと。


$今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

俺は今
こいつらにとって神だ。



最近の田島さんは
こんな休日をエンジョイしているようです。


今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

僕も世相についていきたい!
僕は、僕は、さびしいんだ!

と思ったので、村上春樹を読むことにした。
何を読めばいいのか分からないので
ブックオフにあった「海辺のカフカ」を買ってきた。

まず上巻を読んだ(当たり前だ)。
ははあ、なるほどね、と思った。

で、下巻に取りかかったのだが、
なんだか違和感を感じる
どこかで読んだことがあるような内容だ。
それ、上巻の話がまったくなかったことになって、
またイチから始まっているかのようだ。
いったいどういうことなんだ。

おかしいと思って本のカバーを外してみた。



今日もIQ180!剛田剛太郎でございます

上巻が2冊出てきた
やれやれ。


読書なんかやめだ。
僕は、この世のどこか——たぶん調布市近辺——にある、
両方が下巻の「海辺のカフカ」上・下を探す旅に出るのだ
あばよ!