さて、お待ちかねの夕食。レストランは『松本本箱』1階の薪火グリルダイニング『三六七(367)』千曲川、信濃川の長さ367キロと365日+文化と歴史も感じてもらおうというコンセプトで千曲川、信濃川流域の食材で,構成されています。

レストランも本に囲まれています。


カウンターから薪を使った調理場が見えます。調理しているところが見えるとテンション上がりますよね爆笑


食事が始まると、少しライトが落とされて、幻想的な雰囲気に。


こちら鱒寿司、きんぴらごぼうのおやきなどなど。


こちらサラダプレート。薪釜でグリルした地元野菜ウインクちなみにプレートの左上にあるトマトみたいなものはバルサミコにつけた卵黄でしたびっくり


こちら地元で取れた鹿肉のロースト。


こちらはじゃがいもの冷製スープ。真ん中は鮎の肝のシャーベットになっていますびっくり

全然魚臭さもなく調和された料理ですニコニコ


こちらは鯉の竜田揚げ。身がぷりぷりして美味しい爆笑


こちらは薪火でじっくりローストされた豚ロースト。とても柔らかいです爆笑



しめのおじやは撮り忘れえーん

こちらデザートです。桃のコンポートとアイスクリーム🍨ハーブティーも出てきました。


美味しい料理を薪が燃えるのをみながら非日常感満喫できました爆笑

ごちそうさまでした照れ