アドラー心理学の「課題の分離」

これを知る事で私は随分楽になりました。

これをたくさんの方々に知らせたいと思っています。

でも、真面目な方ほど、これがなかなか出来なくてたくさん背負い、たくさん悩み、たくさん自分を傷つけているをんだよなあ、と感じた日でした。