メルコン映画、再上映。
最終日になんとか間に合った。
仕事終わらなくて、間に合わないんじゃないかと半ベソかいて残業した。
間に合って本当に良かった。ファティ、私がんばったよ!
しかも先行上映時にはまだ発行されておらず、未入手であったパンフレットも無事購入。
さらにさらに入場時になぜかポストカードをいただく。
ホクホクして劇場に入ったが、うっかり3D眼鏡の存在を忘れ仕事帰りに直行したため、眼鏡on眼鏡で鑑賞するはめに。
青髭あたりからかなり鼻梁に負荷を感じた。痛い痛い
ジョエルさんの歌声にウルウルする度に眼鏡がずれて激しい痛みに襲われる。
磔刑の聖女はもう首から上が痛いやら弛むやらで大変だった。
しかし鼻の痛みを上回る楽しさ!何回観ても楽しすぎる。
六本木より府中の方が絶対音量大きいと思う!
メルの叫び声→光と闇の童話でブワーとなった。
やっぱりライブは音量でっかくないと。
そして屍人姫は相変わらず皆様美しすぎる。
火刑の魔女はオカリナ素敵すぎ。
それから復讐劇が始まってからがテンションあがる。
グレーテルが老婆を蹴飛ばすあたりの振り付けが大好き。
お化けもみの木やら小川やらを再現するイドダンサーも楽しい。
しかし女性イドダンサーの三角筋にばかりいつも目が行ってしまう。たくましくてうっとり。
REMI嬢!ジマ!ゲーフェンバウワー!
戦争シーンでREMI嬢の本気を感じる。
ダンサーを高速で刺しまくる女将も大好きだ!
ouji!ouji!なんてことだ…かっこよすぎる。細い。
でも王子を上回る雪白ちゃんの高笑いの素晴らしさ。
歌い終わった直後によくあんな高笑いできるものだ。
CDよりもメルコンの時の高笑いの方が桁違いに高らか。
井戸子大好き、井戸子。
がんばってみる時のポーズが好き過ぎて辛い。
Ceuiさんの笑顔がまぁ…井戸に飛び込む時の鼻をつまんだ仕草とか…歯ぎしりするほど可愛い。
メルメルの腰振りは、DVD出たら真っ先にウマウマさせられそう。
野薔薇姫の美しさは異常。
というか薔薇の塔で眠る姫君以降、急激に美人になる。
何気に青髭の鞭で打たれていた2番目?の奥様が普通に美しい。
前半は可愛らしいで後半は美しいという印象である。
あっという間の復讐劇だった。
随所で見られるメルメルの可愛らしさにニヤニヤしていた。
大画面では見納めと思うと寂しいが、DVD発売を待ちます。
ああー領復ライブ行きたいっ