携帯話 その3
前回までのあらすじはblogをチェック!
奇跡的におばぁちゃんが帰りやっと書類を提出。
本当なら5分で終わったのに...
ここからはスムーズに行き後は旧携帯から新携帯に番号を抜く作業で30分程掛かるらしい。
まぁ、コレはしょうがない作業である。
ちょっと街をブラついて時間を潰す事に。
いやぁ、ここまで長かったな~とお店に再び戻ると少し込んでます。
そして店員さんが女性の方が増えて二人体制に。
僕の担当してくれた人は奥で捕まっていてしょうがなく手前の女性の店員さんの方へ。
あとは電話機貰って終了なんです。
無事で手続きも終わり電話機を貰う間際に
店員さん『あと申し訳ないんですが特典の10000円の商品券と3000相当のケースが只今品切れでして2週間後くらいに発送します』
ちょっと待ってくれ。
商品券は遅れていいけど...
ケースはちょっと。裸でiphone持ってる人見た事無いし傷ついてると修理の時かなり不利になるって聞いたし。
2週間ケース無いなら僕普通にケース買っちゃうしこの特典のサービスの意味無くないすか?
めっちゃショボイので良いから別のケース余ってないんですか?と伝えるも無いらしく。
というかこの女性の店員さんは決して悪くないです。
最初の店員さん、一番始めに言ってよ~。
奥にいる最初の店員さん、明らかに若干こっちのやりとりに気付いてるようす...だけど接客中。
いやー、ほんと勘弁してほしいっす。
女性の店員さん曰く『裸でiphone持ってる人いますよ~』って...
ウソつけ~!!笑
そんな人絶対いないっていう話をしていたら何と近所の別店舗から取って来てくれる事になりました。
チャリで5分くらいらしい。
いや、めっちゃ近いやん。笑
最初から行ってよ。笑
ではその間にソフト◯ンクショップで電話帳を移してくるのでとお店を後にしました。
まだまだ続きます。
24並みに内容濃いっす。
奇跡的におばぁちゃんが帰りやっと書類を提出。
本当なら5分で終わったのに...
ここからはスムーズに行き後は旧携帯から新携帯に番号を抜く作業で30分程掛かるらしい。
まぁ、コレはしょうがない作業である。
ちょっと街をブラついて時間を潰す事に。
いやぁ、ここまで長かったな~とお店に再び戻ると少し込んでます。
そして店員さんが女性の方が増えて二人体制に。
僕の担当してくれた人は奥で捕まっていてしょうがなく手前の女性の店員さんの方へ。
あとは電話機貰って終了なんです。
無事で手続きも終わり電話機を貰う間際に
店員さん『あと申し訳ないんですが特典の10000円の商品券と3000相当のケースが只今品切れでして2週間後くらいに発送します』
ちょっと待ってくれ。
商品券は遅れていいけど...
ケースはちょっと。裸でiphone持ってる人見た事無いし傷ついてると修理の時かなり不利になるって聞いたし。
2週間ケース無いなら僕普通にケース買っちゃうしこの特典のサービスの意味無くないすか?
めっちゃショボイので良いから別のケース余ってないんですか?と伝えるも無いらしく。
というかこの女性の店員さんは決して悪くないです。
最初の店員さん、一番始めに言ってよ~。
奥にいる最初の店員さん、明らかに若干こっちのやりとりに気付いてるようす...だけど接客中。
いやー、ほんと勘弁してほしいっす。
女性の店員さん曰く『裸でiphone持ってる人いますよ~』って...
ウソつけ~!!笑
そんな人絶対いないっていう話をしていたら何と近所の別店舗から取って来てくれる事になりました。
チャリで5分くらいらしい。
いや、めっちゃ近いやん。笑
最初から行ってよ。笑
ではその間にソフト◯ンクショップで電話帳を移してくるのでとお店を後にしました。
まだまだ続きます。
24並みに内容濃いっす。
携帯話 その2
前回までのあらすじはblogをチェック!
なんとか携帯の申し込み用紙を書くと所までいった所におばぁちゃん登場。
前回も書いたのですが怪しいお店なので超狭くてギリギリ机が二つ。
そして今の時間店員さんは一人。
僕が書類書いてる中軽く割り込んで来たおばぁちゃん。
いや、でも書類書いてるっしいっか。
おばあちゃん『掛かって来た人の番号が出ないんですけど...』
この内容だったら時間も掛からない。
気にせず書類をスラスラ。
かなり時間をロスった分ここでまこうと思いダッシュで書きました。
おばぁちゃんまだ時間かかってます。
店員さんも僕が書類書着終わったのに気付いたんですがどうにもおばあちゃんへの説明が難航している模様。
僕は『どうぞ、先におばちゃん終わらしてあげて下さい』というジェスチャーを送り店員さんもそれに気付き申し訳ない表情をしつつ説明に力が入ります。
この店、近所がゆえチャリで来たんですがこんなに時間がかかると思ってなかったので適当に停めて来たんですがここは東京、撤去が激しいので一旦チャリを取りに行く事に。
往復5分再びお店に到着。
まだおばあちゃんに捕まってる~
番号表示されないだけなのに何故こんなに時間が?すでに軽く15分は経ってるぞ?
取り敢えずまた机に戻り二人のやりとりを聞く事に。
店員さん『ですからこの時にはいのボタンか◯で決定おしていただければ大丈夫です。』
おばぁちゃん『はいと◯の違いはなんなんですか~?』
店員さん『ですからどちらでもいけますので~!』
おばぁちゃん『◯のボタンってどこですか~?』
これだけの時間掛けてまだこの会話のやり取り...てか話を聞くとそのボタンの話ですべて解決するっぽいのですがずっと同じ話でループしてます。
ちょっとおばぁちゃんの携帯にしてはハイテクぽくてたしかに分からないのもしょうがない気もします。
仏?な僕はまたしばらく待つ事に。
前回書いたようにここの怪しいお店、壁ほとんどないんでめちゃめちゃ寒いです。
でも我慢...
時計を見ると既に30分を経過(おばぁちゃんのやりとり)
すでにお昼をまわってしまった。
本当ならすでに家でiphoneを操作している予定が今何故か寒空の中おばあちゃんと店員さんのやりとりを聞いてる...
僕は今日どこで何を間違えたのでしょうか?
仏の僕もさすがに限界が近づき僕は書類が完成されてるのでこの後の手続きにそんなに時間は掛からない事は想像できおばあちゃんに順番があるので僕が終わってからにしてくださいと伝える事を決意。
タイミングを計ろうと再び二人の会話を聞く。
店員さん『申し訳ございません、機種によって操作方法が若干違いましてこちらのお店ではすべての説明書をご用意しているわけではありませんのでよろしければ一度コチラの携帯の説明書をおもちいただけますか?』
一見酷な内容だけれどエンドレスな内容と一人お客を待たしている状況の中でかなりナイスな対応だと思いました。笑
おばぁちゃん『はぁ...』
ごめん、おばぁちゃん。世の中には順番というものがあるんです...。
少しの間だけ僕の後ろにならんで下さい。
おばぁちゃん『とりあえずはいボタンを押したらいいんですよね?』
どうやら帰るようだ。
店員さん『そうですね。それと◯ボタンでも大丈夫ですよ。』
これですべてが解決したと思った瞬間おばあちゃんの衝撃的発言。
おばぁちゃん『はいと◯の違いはなんなんですか~?』
いや、それめちゃめちゃ前に言ってたセリフでまたそこに戻るん?笑
そのボタンへのこだわりは何?
ていうか店員さん、最後の内容をずっと繰り返してるんじゃ?
全てを諦めかけた僕は放心状態...
僕なんか悪い事してます?
まだまだこの長い一日は続きます...
その3へ
多分。
なんとか携帯の申し込み用紙を書くと所までいった所におばぁちゃん登場。
前回も書いたのですが怪しいお店なので超狭くてギリギリ机が二つ。
そして今の時間店員さんは一人。
僕が書類書いてる中軽く割り込んで来たおばぁちゃん。
いや、でも書類書いてるっしいっか。
おばあちゃん『掛かって来た人の番号が出ないんですけど...』
この内容だったら時間も掛からない。
気にせず書類をスラスラ。
かなり時間をロスった分ここでまこうと思いダッシュで書きました。
おばぁちゃんまだ時間かかってます。
店員さんも僕が書類書着終わったのに気付いたんですがどうにもおばあちゃんへの説明が難航している模様。
僕は『どうぞ、先におばちゃん終わらしてあげて下さい』というジェスチャーを送り店員さんもそれに気付き申し訳ない表情をしつつ説明に力が入ります。
この店、近所がゆえチャリで来たんですがこんなに時間がかかると思ってなかったので適当に停めて来たんですがここは東京、撤去が激しいので一旦チャリを取りに行く事に。
往復5分再びお店に到着。
まだおばあちゃんに捕まってる~
番号表示されないだけなのに何故こんなに時間が?すでに軽く15分は経ってるぞ?
取り敢えずまた机に戻り二人のやりとりを聞く事に。
店員さん『ですからこの時にはいのボタンか◯で決定おしていただければ大丈夫です。』
おばぁちゃん『はいと◯の違いはなんなんですか~?』
店員さん『ですからどちらでもいけますので~!』
おばぁちゃん『◯のボタンってどこですか~?』
これだけの時間掛けてまだこの会話のやり取り...てか話を聞くとそのボタンの話ですべて解決するっぽいのですがずっと同じ話でループしてます。
ちょっとおばぁちゃんの携帯にしてはハイテクぽくてたしかに分からないのもしょうがない気もします。
仏?な僕はまたしばらく待つ事に。
前回書いたようにここの怪しいお店、壁ほとんどないんでめちゃめちゃ寒いです。
でも我慢...
時計を見ると既に30分を経過(おばぁちゃんのやりとり)
すでにお昼をまわってしまった。
本当ならすでに家でiphoneを操作している予定が今何故か寒空の中おばあちゃんと店員さんのやりとりを聞いてる...
僕は今日どこで何を間違えたのでしょうか?
仏の僕もさすがに限界が近づき僕は書類が完成されてるのでこの後の手続きにそんなに時間は掛からない事は想像できおばあちゃんに順番があるので僕が終わってからにしてくださいと伝える事を決意。
タイミングを計ろうと再び二人の会話を聞く。
店員さん『申し訳ございません、機種によって操作方法が若干違いましてこちらのお店ではすべての説明書をご用意しているわけではありませんのでよろしければ一度コチラの携帯の説明書をおもちいただけますか?』
一見酷な内容だけれどエンドレスな内容と一人お客を待たしている状況の中でかなりナイスな対応だと思いました。笑
おばぁちゃん『はぁ...』
ごめん、おばぁちゃん。世の中には順番というものがあるんです...。
少しの間だけ僕の後ろにならんで下さい。
おばぁちゃん『とりあえずはいボタンを押したらいいんですよね?』
どうやら帰るようだ。
店員さん『そうですね。それと◯ボタンでも大丈夫ですよ。』
これですべてが解決したと思った瞬間おばあちゃんの衝撃的発言。
おばぁちゃん『はいと◯の違いはなんなんですか~?』
いや、それめちゃめちゃ前に言ってたセリフでまたそこに戻るん?笑
そのボタンへのこだわりは何?
ていうか店員さん、最後の内容をずっと繰り返してるんじゃ?
全てを諦めかけた僕は放心状態...
僕なんか悪い事してます?
まだまだこの長い一日は続きます...
その3へ
多分。
携帯話 その1
こんにちは。masashitです。
iphoneに変更して約1週間。
やっと少し慣れてきました。
ここまでほんと大変でした。泣
mixiの方でこの物語を書くのは断念したのでこっちに書きます。
当初今まで使っていた携帯会社大手a◯社との2個持ちを検討していた僕でしたが結局乗り換えでソフト◯ンク社にする事に。
iphoneの操作が難しい事は容易に想像できたので僕のプランでは
朝一でa◯ショップで解約とナンバーポータビリティー手続き。
そしてその足で新宿の電気街のヨドバシカメラでiphone購入。(この時点でお昼前)
午後からひたすら操作方法を覚える。
前日から考えていた完璧な予定。
当日朝一a◯ショップで解約。
若干気不味いが予定通りクリア!!
電車に乗って新宿のヨドバシへ。
中のソフト◯ンクショップ代理店へ...
ここで予想外の出来事が。
あんまり特典が無いんです。
それこそ近所のソフト◯ンクショップの方が緩くて付加サービス付けてくれる感じで...
むしろ近所の怪しい電話屋さんの方がめちゃめちゃサービスが付きます。
新宿まで来たのに~。
で近所の方へまた電車で移動。
この時点で昼前。
予想より遅れている。
しかしこれは完璧自分の都合、自分の判断。
後悔は無い。
そう、この怪しい電話屋さんは先日訪れて事前にリサーチしてるのでした。
『23000円相当プレゼント』のサービスがでかでかとポスターに書かれています。
前回話しを聞いた時は10000円分の通話料値引き、10000円分の商品券。
あと3000円は忘れましたが...
前回とは違う店員さんでしたが伝える事に
店員さん『えー、そのサービスですか...えー前回の店員どう説明してました?』
雲行きが怪しい...
僕『いや、10000円分の通話料値引き、10000円分の商品券、あと何か3000円分付けるって言ってましたよ。』
そして前回貰った名刺も渡す。
店員さん『えー、あと3000円分って何って言ってました?』
...
普段あまり怒らないんですけど既にお昼をまわっていた事もあり
『いや、僕はこのポスターのこの乗り換えサービスを利用したいだけなんですよ。
ここに2万3000円プレゼントてでかでか書いてあるじゃないですか?あと3000円分なんでしたっけ?って僕に聞かれても覚えてません。
他の担当の人にでも確認して下さい』
的内容を優しく伝えやっと他の人に電話で聞いてくれる事に
...僕悪くないっすよね?
5分経過
奥にこもったきり戻ってきません。
みなさんご想像の通り怪しい携帯代理店の為お店の外壁無いに等しくめちゃ寒いんです。
限界過ぎたので前回訪れた時の記憶を洗いだしケースがどうのこうの言っていたのを思い出し
僕『あのー、すいません!(奥まで聞こえるように叫んでいる)後の3000円分ってケースじゃないすか?』
店員さん『...多分そうっすね!』
多分って...
やっとの思いで書類を書き始めた頃に一人のおばあちゃんが来店...
おばあちゃん『掛かって来た人の番号が出ないんですけど...』
ここからさらに物語が加速する...
あかん、長過ぎる!続きは次回(多分)
iphoneに変更して約1週間。
やっと少し慣れてきました。
ここまでほんと大変でした。泣
mixiの方でこの物語を書くのは断念したのでこっちに書きます。
当初今まで使っていた携帯会社大手a◯社との2個持ちを検討していた僕でしたが結局乗り換えでソフト◯ンク社にする事に。
iphoneの操作が難しい事は容易に想像できたので僕のプランでは
朝一でa◯ショップで解約とナンバーポータビリティー手続き。
そしてその足で新宿の電気街のヨドバシカメラでiphone購入。(この時点でお昼前)
午後からひたすら操作方法を覚える。
前日から考えていた完璧な予定。
当日朝一a◯ショップで解約。
若干気不味いが予定通りクリア!!
電車に乗って新宿のヨドバシへ。
中のソフト◯ンクショップ代理店へ...
ここで予想外の出来事が。
あんまり特典が無いんです。
それこそ近所のソフト◯ンクショップの方が緩くて付加サービス付けてくれる感じで...
むしろ近所の怪しい電話屋さんの方がめちゃめちゃサービスが付きます。
新宿まで来たのに~。
で近所の方へまた電車で移動。
この時点で昼前。
予想より遅れている。
しかしこれは完璧自分の都合、自分の判断。
後悔は無い。
そう、この怪しい電話屋さんは先日訪れて事前にリサーチしてるのでした。
『23000円相当プレゼント』のサービスがでかでかとポスターに書かれています。
前回話しを聞いた時は10000円分の通話料値引き、10000円分の商品券。
あと3000円は忘れましたが...
前回とは違う店員さんでしたが伝える事に
店員さん『えー、そのサービスですか...えー前回の店員どう説明してました?』
雲行きが怪しい...
僕『いや、10000円分の通話料値引き、10000円分の商品券、あと何か3000円分付けるって言ってましたよ。』
そして前回貰った名刺も渡す。
店員さん『えー、あと3000円分って何って言ってました?』
...
普段あまり怒らないんですけど既にお昼をまわっていた事もあり
『いや、僕はこのポスターのこの乗り換えサービスを利用したいだけなんですよ。
ここに2万3000円プレゼントてでかでか書いてあるじゃないですか?あと3000円分なんでしたっけ?って僕に聞かれても覚えてません。
他の担当の人にでも確認して下さい』
的内容を優しく伝えやっと他の人に電話で聞いてくれる事に
...僕悪くないっすよね?
5分経過
奥にこもったきり戻ってきません。
みなさんご想像の通り怪しい携帯代理店の為お店の外壁無いに等しくめちゃ寒いんです。
限界過ぎたので前回訪れた時の記憶を洗いだしケースがどうのこうの言っていたのを思い出し
僕『あのー、すいません!(奥まで聞こえるように叫んでいる)後の3000円分ってケースじゃないすか?』
店員さん『...多分そうっすね!』
多分って...
やっとの思いで書類を書き始めた頃に一人のおばあちゃんが来店...
おばあちゃん『掛かって来た人の番号が出ないんですけど...』
ここからさらに物語が加速する...
あかん、長過ぎる!続きは次回(多分)