きのこ女子のひとり言 -2ページ目

きのこ女子のひとり言

独身ヒマ女・きのこの気ままなつぶやき生活
そして、きのこと愉快な仲間たち

まったく興味のない男

しかーし、あーだこーだと三十路前にきのこは叫んでるヒマはない

その男、彼女も居るし、大した根拠もなく言っているのもわかる

まったく興味のないから尚更、言われると距離をおきたくなる

住所、六○木と言うくらいボンボンだと噂はある


周りの評判も悪い


っま、私に他人の評価をする資格なんて全くないのだが、この男に偶然、会ってしまったのだ

しかも、モスで。

偶然に会ったのはこれが二度目だ。

一度目は共通の友だちのミュージカルへ行く途中に。

その後、ご飯に誘われたが、断った。


私は男を見過ぎなのか、
っま、そんなんだから今も独身なんだろう

独女は毒女だ

どんなに可愛い子どもでも、
両親はかなりぶっ飛んでるパターンも多い


ほんっっとに、興味がない!!

何故、私は偶然人に会うんだ!?


会いたい人には会えず、
会いたくない人に会う


人生、そんなもんか・・・。


モスが今はもう消化されて腹が鳴る・・・。

炊飯器のセットした時間間違えたなー。

弁当間に合うだろうか・・・。

腹へったー。
久々の記事だ

なんだかんだでキノコのしょーもない都会暮らしもなんとかやっている

職場では
『結婚する気なさそう』
とか
『ひとりで生きていけそう』
とか
なんだかんだと以前の自分の印象は都会に来てますますヒートアップしてる気がする

しかーし!!
屁理屈かもしれないがひとりで生きてるつもりもねーし、結婚する気がないわけでもない

子どもは可愛いが、いつまで他人の子どもばっかみてんだよ
と、思うことだってある

こないだ、生理でもないのに、無性に胸が痛くて病気じゃねぇか?
と、思ったことがあった

一人だから妄想心に火がつき、
乳ガン
という妄想になり、
結果、
大した活躍もしない胸で終わんのかよ


と、自分にツッコミを入れて眠りについた


30手前でスパートかけた友達がキノコの周りには数多くいたが、この子たちはいわゆる
『家庭』
というものを作るのだろうと
想像できる

女子としての機能をしっかり活躍させて
妻として
母として
生きていくのだろう


べつにキノコは一人なわけではない、

ともだちもそこそこ居るし、
家賃だって大家さんに払ってるし、
家の中は一人だが、

狭い部屋だ
一軒家の自分の部屋に居るような感覚でいられる

そんな屁理屈を無駄に考えるから
一人で生きてるように
感じられてしまうのか


べつに人の会話に無理して入るような無駄な労力は使いたくないし、
人に嫌われたらそれはそれで

この人とは縁がなかった

と考えればすむ話だ


結局、キノコはそこそこのそこそこの気持ちで生きてる





最近ヒマでしょーがない

でも、無理して予定を入れる気にもならない

だいたい
『無理して』
って、言っている事態、
ヒマなのか何なのか分からない

遊ぼう
と誘ったら

待ち合わせ場所と時間と決めなければならない行為が面倒くさい

起きたら遊ぼう

という
テキトーな友だちでも居ればいいが・・・。


久々の記録もこんなもんだ

寂しいのか!?きのこ。

スゴいぞ、きのこ。
交際費に金がかかってないぞ、きのこ。
ローソンマニアまであと少しだ、きのこ。

大変だ、きのこ、
このブログ、中間、軽く下ネタになってる気がするぞ、きのこ。


女子力、低下中・・・きのこ。
あ、
そもそも
きのこに女子力、は、ナイ。
ローソンに詳しくなりそうなきのこの生活

今日は仕事が遅く終わったのでローソン飯にしよう

てなことで、きのこ的にローソンの評価をして記録したい

今回はパスタ屋のミートソースにしてみた
コンビニパスタは不味いイメージだったが、案外うまかった

どっかで食べたような味だ

んー、普通のファミレスの味かな

びっくりドンキーに来てパスタ食べたって気分なら食べれそうだ

以上