きのこ女子のひとり言 -10ページ目

きのこ女子のひとり言

独身ヒマ女・きのこの気ままなつぶやき生活
そして、きのこと愉快な仲間たち

こんなんだが、きのこは泣き虫だ

今日もこんなことがあった

職場にて
子どもが食事のない席に間違って座り、それを笑う保育士
『○○くん、やってくれるねー、そういう子世の中にひとりはいないとやっていけないわー』
と言った

ざっくりと現場を説明するとこうだ

端から見れば大したことじゃないし、ある意味よくある光景なのかもしれない

しかし、きのこは悲しかった

プロとしてやっていて、
自分のクラスがあり、目の前の子を笑うなんて許せない

その子が間違えたのだって、子どもが悪いわけではない、保育の仕組みが悪い=保育士のミスではないかと思った

そんな出来事を話すとポロッとしてしまいそうな自分になんだか自分は子どもとかわんねーなと思ってしまった

まだ、就職して間もないのに仕事のことに関しては特に熱が入ってしまう

口ではなんぼでもきれい事を言える
自分にも腹が立つし、どーせ泣くなら嬉しい時に泣いた涙の方がキレイな気がする

明日は子どもたちの可愛い一面をたくさん見つけよう


それにしても、ケータイでブログはキツすぎる

テレビっ子な私は探偵ナイトスクープの時間が知りたい
地元と時間が違うらしく、見つけられない

このブログをチラッとでも見た方は時間だけでも記入していただきたい


って、読んでる人はいるのか!?
一人暮らしというものはなんとも、人として正しく生きられることに気付いた

1人だから会話して暇つぶす相手も居ないし、『やらねば!』と言うことはする

この私がメールをこまめに返してるのだ

飯も毎日・・・とはいかないが、なんとかしてる

弁当も毎日だ

これが、仕事もキツくなってきたらどうなるのやら・・・。

と思ってしまう

今日は自転車を購入した
これで行動範囲も広がることだろう
ちなみに、自転車は西友で8千円以下だ

ただ、色がシルバーというなんとも見分けの着かない目立たない自転車の定番色だ

イライラしても、自分で消化しなければならない
何よりテレビを見たり、何気ない自分のドジっぷりに笑うのも・・・ひとりだ

一人の笑い声に気づいたとき・・・寂しくなる

毒付き言葉は今日は控えよう

玉ねぎ男子から電話がかかってきた

なんとなくだが、人当たり良くしようとして『心配させてごめんねぇ~、ありがとう』なんぞと言うと結局帰ってくる言葉は『俺もそろそろ結婚とか考えたいし紹介してくれればいいから』だと。

ナイ

あいつに紹介する奴はいない

そもそも、ありがとうとは言ったがあまり礼を言うほど何もしてくれていない

飯に付き合ってもらったくらいだ

しかも、一回だけ。

ナイ
大晦日はひとり生活を満喫した

梅酒ロック片手に
ときどきため息をつきながら
紅白を見ていた


今年の紅白は感動を狙う部分が多かったら

感動を味わいたくない人は『笑ってはいけない』を見るべきなのだが、笑ってはいけないも笑えなかった

『笑ってはいけない』ではなく『笑いたくても笑えない』だった

ノンアルコールと宣伝するが、ただのジュースだろと思う

そんなこんなで、今年も熱くなれるのだろうか

いい加減、蕎麦を食べよう

保存食を作ろう