8/3に予約したiPHONE4、8/20に連絡があり、出荷可能とのこと。
そして今日、朝早くから自宅で待機して届くのを待ってたのね。
朝一に届いて、機種切り替えをした後にiTunesに接続したらまさかのエラー。

(OS )Tigerでは動かないらしい。

iTunesのバージョンを最新にし、注意事項をよく読んだはずなのに、
OSの注意書きを読まなかったのが原因。

それにしても…めんどくさすぎる。
TigerからLeopardではなく、Snow Leopardにアップグレードをする
方法しかないらしいが、アップルのサイトからインストールできないらしく、
パッケージを買わなきゃならないらしい。

めんどくさい…めんどくさい!

どーしても外出したくなかった私はなんとかしてインストールできないか
ググッたりしたけど完全に不可能。

ああ…。
Snow Leopardを買ってマックに入れないとiPHONE4が使えない。
アップグレード版は、leopardユーザーが対象なんだけど、3300円ぐらいで買える。
その他のユーザーはボックスセットを買わなきゃならないらしく、2万弱するのね。
LIFEとかWORKとか要らないから
明日のランチタイムにアップストアへ行って買ってくるよ。
明日はランチミーティングがあるからどうにかして行かないとかなりマズい。

電話も繋がらないし、メールも使えない。
幸い、メインメールがgmailなのでPCで確認できている。

っていうかさー…もう本当に嫌。
1つのものが欲しいのに、万全の準備をしないと成立しない、
こういうことに本当にイライラさせられる。

完璧な人じゃなきゃ何も達成できないのかよって気にさせられて
やる気をなくす。

コンピュータって、いつもそうだ。



「君ならやれる」「あなたなら大丈夫」

そう言って欲しかった。ただそれだけだった。

その一言があれば、なんでもできるような気がしていたから。

それをすぐ言ってくれたシゲオさん、そしてジンシンちゃん。
ようきちさんのブログを紹介してくれたユウゾウさん。
とても感謝しています。

前へ踏み出すことを決して否定しなかった皆に、私はすごく感謝をしています。

ここでは色々はしょって紹介しますが、ようきちさんのブログに
以下の文が書かれており、グッときすぎて、なぜか涙が出ました
(そういえば最近涙を流してなかったな)。

【「無責任なアドバイス」 より抜粋】
「あんたこそ、その手で握りつぶした可能性に責任が持てるのかと。日の目を見ることなく消えていった将来がその人にとってどれだけ大事だったのか、あんた 知っているのかと。「お前の力ではできないからやめておけ」といってその人を信じなかったのがそんなに偉いのかと。恨まれることもなく、誰でもいえるよう なアドバイスが、どうしてそんなに責任のあるアドバイスなのか。」

元のブログでございます。
http://yokichi.com/

ん?なにがどうなったからなんだって?という方はようきちさんのブログを読んでください。
為になるんで読んでいただければ!(特に社会人諸君。)

そりゃ確かに「いいんじゃね?やればいいじゃん」なんて軽く言われすぎても
「おいおいこっちは真剣に…!」ってなるわけで。
でも、こっちがアドバイスを求める時って「頑張ってこい!」と言って欲しいんだよ。
リスクがあることを避けて生きていたら元々生まれてなんかないし。

頑張ろうよ。30代前半の僕らが頑張らないとどうする!

ワールドカップ観戦して人の応援ばかりか?
いやいや、私は他人の夢だけを応援することを卒業してるんですよ、とっくにね。
「私も頑張るからみんなも頑張ろう」でしょう。

人生は1度しかないんだよ。

「ああすればよかった」なんて思う回数を減らそう。そうしよう。

あ、明日は七夕だ…


Me gusto como escribio Yoichi san. me choco su blog mucho.
SI yo no hago nada,se termina mi vida y nada mas.
Estoy muy orgullosa de escribir esto,y voy a salir adelante.

今は仕事の帰りが遅く、今日も23時までやってたりして
「帰りたいのに帰れない」モード。

週末も仕事っぽい…そんなばかな…

でも、京都旅行計画、順調に進んでるよー!
わーい!

旅っていいなぁ、と思い、ランチ中に観光についてググっていたら、
観光英検、みたいなページへたどりついた。
英語で観光案内ができるレベルチェックみたいなものらしい。

これは面白そう!ってことで資料請求をしてみた。

一昨日みたツアーガイドの仕事の影響を100%受けてます笑。

私は世話上手ってわけではないけど、カンボジアへ行ったときに
お世話になったガイドさん(約4名)が一生懸命日本語を学んで、
流暢な日本語で遺跡の説明や世間話をしてくれたのが印象的で、
今も心に残っている。

そういう仕事もいいな…とどこかで思い続けているのです。