今日、Twitterに書き込み、ブログにコピペをしてみました。

2015年に、オバマ政権が中国へ、ウィルスを未然に防ぐ目的で、大きな資金援助をしました。その数年後、2017年に、韓国は中国へ降伏文書を差し出し、中国の希望通りの「中韓合意」をしました。韓国はアメリカよりも、中国を選んだその背景に、何があるのか考えてしまいます。

もしもです。その頃から、東京オリンピックに向けて、ウィルスをばら撒く用意があったとしたらどうでしょう?韓国が完璧なまでにウィルスに対し準備ができ過ぎていたこと、流出が研究所でなくとも、コウモリを使用してばら撒くこともできた。

このタイミングや韓国の動き、さらには台湾の動き、これらは、単に偶然でしょうか?中国は、アメリカの資金を使い、コウモリコロナウィルスのワクチンをつくっていたとしたら?2017年には、ワクチンが出来ていた可能性は考えられる。2018年から準備をして、2019年秋に実行を始めたとしたら?

中国と韓国による、そしてもしかすると朝鮮も含め、日本を潰そうとしていたとしたら?ヨーロッパ、アメリカ、日本が経済が止まれば、中国は世界制覇の道を辿る事が出来る。日本は、コロナ収束後、軍事に力を注ぐ必要があると思います。中国、韓国、朝鮮の三国の軍事力が合わされば、脅威です。

書き込んだ事は、あくまでも私個人の考えでしかありません。オバマ陣営は、これらをどう考えているのか、とても知りたい。

中国はアメリカの援助金の中から、WHOへ資金援助をして来たのでは?
台湾は、何かを知っているのでは?
日本政府は、今何を思い考えているのか?