にちにち日和 -5ページ目

にちにち日和

思いつくまま(=^x^=)

「国際ガラス展」をふらりと鑑賞。

湧き上がる感情。

ガラス作品が好き。
透明な世界には隠し事がないから。

人がそれぞれに持つ感覚を可視化する試みとしての芸術的行為は、造り手だけでなく立ち寄る傍観者との魂の呼応運動を通して完成、というよりも都度変動して形を成していくのではないかと感じた。

生きている。
空間を、時間を。

私たちではないモノたちが。