前回は菖蒲が丁度見頃の時の写真を掲載しましたが、今回はその少し前に様子見で行った時の写真です。


この時はほんの数輪しか咲いてませんでした。


仕方ないので、目的変更でこの日は菖蒲園から池の外周をぐるっと一周するコースに変更。








この辺りは菖蒲以外にも名前はわかんない花がいっぱい咲いていました。

と、言いつつそも上の写真は花なのかどうか。

菖蒲を通り過ぎて池の外周部分へ。



なんの変哲もないカラスだけど撮影。




塩辛トンボ。




歩いているとやたら上でバサバサ。

撮影しようと試みるけどこいつ落ち着きがなく中々収まってくれない。







そこそこまともに撮れたものを何枚か。

あまり鳥を撮影する機会もないのでうまくは撮れなかったけど、追いかけるのは楽しかった。

少し進んでは何かを見つけ止まって撮影、そしてまた歩き出す。

こんな調子で歩みを進めていきます。

次回、新居浜市 池田池2 外周中盤に続きます。




AMAKUNI 七つの大罪邪神像よりレヴィアタン。




お色気溢れる一品です。




ご尊顔。

童顔だけど気の強そうな感じが良い。






適当に二枚。

ローアングルから撮影すると色々問題がありそうなので正面と上から。

アングルによって童顔に見えたり、大人っぽくみえたりする気がします。



購入は2013年の6月頃。

いつもの通り行きつけのハードオフにて。

このフィギュアは受注生産なのですが、商品の存在を知った時には悲しいかな締め切っていまして。

唇を悔しさで噛みしめつつ、数か月後、未開封品とのご対面。

価格も新品よりやや高い位だったので即購入しました。

このシリーズは何体も出ており、1体買うと揃えたくなるのが性なのでその内お仲間もブログに載せるかもしれません。


今回はガンダムSEED主人公機、ストライクガンダム。

2013年9月頃撮影。

ストライクガンダムはHG 1/100を以前組み立てたことがあるけど、流石MGだけあって出来は段違い。





ディテールが細かく、墨入れとデカールを張るだけでもとても見栄えのするガンプラだと思う。








デカールはシールタイプとこすって転写するタイプなので数は多いけど張りやすい。

自分にしてはそこそこ綺麗に作れたキットだと思います。


余談になりますが、このストライクガンダムは空間戦闘対応型のエールストライカーの他にも遠距離戦用のランチャーと近接戦闘用のソードがあるんですが、見るたびに取り回し悪いだろと思う。

アグニもシュゲルトゲーベルも見た目のインパクトは大きいけど、小回りが利かないので、あれならランチャーの代替なら狙撃用のライフルと出力の高めのビームライフル1本づつ、ミサイルポットを両肩両足につけるとか、ソードなら運動性を高める為にスラスターを増設して、中型の実体剣2本、投擲用アーマーシュナイダー数本、銃剣としても使える複合拳銃とかあるんじゃないかなーと。

まぁ、GATシリーズは5体での運用が基本だし、MSの初めての製造なのでそこまでは無理だったのでしょうけど。


続き。








菖蒲園の周りには紫陽花植えられているので、咲いているものを撮影。

こちらはまだ2割位しか咲いてなかった。

ちなみに、紫陽花3枚は先日届いたマクロレンズを使って撮影してみました。




塩辛トンボもブンブン飛んでて、あぁ、夏が近いなぁとしみじみ。


毎年6月頭には菖蒲祭りなるものが開催されていて、その頃には満開になっていると思うので、菖蒲はもう一回位撮影してブログのネタになるかも。


一週間程前に池田池の運動がてら散歩に行った時に、奥の菖蒲園の菖蒲がちらほら咲いていたので、今日ぐらいが見ごろかなーっと寄ってみると6~7咲き(だと思う)。





普段はランニングする方ぐらいしかいないけど、この日は私と同じようにカメラ片手に撮影する人、酒を片手に花見してる人などなど普段比1000%ぐらいありそう。










個別に。

個人的には2枚目の白と薄紫色のが好き。

次回は新居浜市 池田池2。

残りの芭蕉他、紫陽花載せる予定。