家族。
ダーリン
私。
愛猫
茶トラ マイケル(17歳)、キジトラ にゃん(5歳)と
愛犬
シーズー ちっち(12歳) 
マイケルと一緒に生まれてきてくれた、のんたん は4年前に天国へ
3日前、ちっち が突然ショック状態になり、病院へ。
何年か前に、心臓の肥大について話をされていたため、
ちょっとは覚悟していたけど、
突然のことで、パニックになりそうだった 
あさ、普通に食事もし、おなかはゆるかったけど、普通な感じだったのに。
痛いの
苦しいの ![]()
悲鳴ともいえる鳴き声をあげ顔面蒼白で、
抱いていても頭を支えきれないくらいフラフラして
失神 とか 卒倒 とか いった感じだった。
病院では「強い心不全」が考えられるとのことで
緊急投薬後、高酸素室のICUにて入院を勧められた。
24時間看護体制ではないため、
どうしても、夜間の急変に関しては対応できない、、、との承諾
を求められ
万が一
の場合の話をされ、帰宅。
ウチの中では、いつもと様子が違って淋しい 
一緒に寝ているから、、、ベッドも無性に広く感じる。
不安なまま色々なことを考えて、朝を迎えた。
電話はきていない 
開院時間に合わせて面会。
血色は悪いままだけど 
しっぽを振りながらフラフラと寄ってきたのでガラス越しに呼びかけた。
キケンな感じだったけど、投薬のお陰か、呼吸はラクのよう 
連休で病院も当直医1人だけになるらしく、容態次第だけど、
明日退院の話。
頭をなでて、淋しく不安なまま帰宅。
そして今朝、朝イチで病院へTELし、お迎えにいってきた。
正直、もうおうちに帰ってこられないかも・・・
と思っていたけど
少しだけ元気な顔で、帰ってきてくれた 
ちょっとリラックスしているようで、トイレも自分で行けた 
病院では何も食べてくれなかったようだけど、
食欲はあるようで、少し口にしてくれた。
とりあえず、いつ、どうなるかわからない。
緊急時も対処できるよう準備と心構えをし、
いまは、安静に。
きっと、
ずっと、
目が放せない状態であるとは思うけれど、
お帰り~ ちっち
待ってたよ 
なことじゃないのは覚悟しておりました 

もあるんだから。
キャプテン・稲葉
選手に 復活タイムリーがっっっ!


を勝ち投手に、