やっとこさ最終回笑い泣き


術後、先生によると

軽度の子宮内膜症も見つかったそうで

「ついでにとっときました〜」とのこと。笑



軽度とはいえ

手術してみないと分からないので

手術してよかったなあと思ったことの1つでしたニコニコ




1ヶ月後、3ヶ月後に検査をして

問題なかったのでひと安心飛び出すハート




ただ、、

筋腫とったからと言って

生理痛が楽になる訳では無かった泣き笑い


いつも通り痛かったので

原因は別のところにあるようだ。笑






と、言う訳でき出したくせに

忘れちゃうくらい元気に過ごせてます照れキラキラ


そして、元々検査にひっかかっていた

子宮頸がんの検査も陰性が続いていてチョキ

次回念の為に受ける予定ですが

良い方向に進んでいて良かった流れ星





丸1年かかった(ほぼ空白期間)記録ですが

これにて一旦終了うずまき


記録として残せて良かったですスター

あと、悩んでる方がいたら少しでも参考になればと気づき


これからも元気に、夫婦仲良く

仕事も楽しく頑張っていきます爆笑


みなさま良いお年を!

2025年もよろしくお願いしますお願いお願いお願い

とんでもない夜を過ごし、

丸1日半食べてなかった食事が

昼に解禁!!されるも

身体を起こすと気持ち悪く、、少ししか食べれず、、えーん

尿道カテーテルは夕方くらいに外せたかな?(記憶曖昧)


もう一生立ち上がれないのではないかと思った。。

母に弱音を吐き…慰めてもらい…

そうだよな、いつかは終わるよな、と唱え…

なんとか耐えましたダッシュ





そこからは順調に良くなり

立ち上がってもふらつくことなくチョキ


ただ、4か所とは言え、お腹を切ってるので

真っ直ぐ立ったりスタスタ歩くのは厳しくて…

術後1週間くらいは のそのそ歩いてましたランニング


それくらいに

術後のチェックがあって、先生から退院okもらい

ちょうど1週間で退院しました病院






この入院で本当に

看護師さん、お医者さんに支えていただき

感謝の気持ちでいっぱいでした悲しい


私の友人にも看護師さん何人かいるけど

本当にすごいね…尊敬します泣くうさぎ




そして家族にも。

以前から決めてたとはいえ、

入籍して11日で手術だなんてね凝視

旦那さんには迷惑と心配をかけてしまい悲しい


両親にも送り迎えだったり

心配かけちゃったり申し訳なかったですショボーン


でも、旦那さんは受け入れて結婚してくれて。

両親は結婚しても距離があってもきてくれて。

本当に支えてもらって無事に退院できましたお願い





次回▷▶最終回(予定)、まとめ、手術をしてわかったこと

時が経ちすぎた。笑

それくらい今は何事もなく過ごせておりますお願い

日常生活はもちろん、運動もポールも

バリバリやっております炎

身体に不調もありません照れ


なので遠い記憶を呼び覚ましながら

記録していきます流れ星







術後の記憶としては…

初めての全身麻酔でほぼ寝てました。笑


術後3時間は

うっすら起きて…寝て…を繰り返しzzz


立ち会ってくれた夫も母も帰り、就寝…

となった訳ですが眠れない(そりゃそうだ)


寝返り打っていいですよと言われるも

尿道カテーテルと点滴が繋がれており

違和感&取れたらどうしようという心配で動けず。。




ここで1つ目の辛かったポイント!

動かなかったせいでめちゃくちゃ踵が痛くて、

何か繋がっているのか…!?動かせない!?

と夜中、看護師さんにタオルはさんでもらったりしました赤ちゃん泣き

後で見たら何も繋がってなかった。笑





続いて2つ目の辛かったポイント!

術前の下剤がまだ効いていることもあり

トイレに行きたい…と思ったのが夜中1時頃…


立ち上がるのは朝の予定だったので

我慢をしてたのですが辛くなってきて

看護師さんに来ていただいて

身体を起こすと猛烈な吐き気と血の気が引く感覚。。


ずっと寝ていた状態から身体を起こすと

急激に血圧が下がるらしく、その症状がショボーン

これまで健康体、貧血だったり立ちくらみだったり

起こしたことがなかったから辛すぎて、、


でもトイレ行きたい、、気持ち悪い、、

うぷってなると腹筋使って傷口痛い、、

のトリプルコンボの5時間くらいを過ごし(よく耐えたw)





そのとき、看護師さんが「辛いよね」って

背中さすってくれて泣いた。←


少しずつ慣らして立ち上がり

なんとかトイレに行けて万事休す魂


ほんとーーーに看護師さんの優しさと

健康に感謝した瞬間でした。涙




次回▷▶術後からやっと食事にありつけるの巻

「いざ!手術!」

から時間経ちすぎてすみません。笑

※これは過去の記録ですお願い

今は復帰し、日常生活送っておりまして、

ちょうど今日から運動もOKなので

ぼちぼちトレーニング再開します流れ星

ご心配おかけしてすみません(;_;)






話は戻りまして、手術当日。

朝、8時頃に点滴を付けてもらい

のんびり過ごしておりました流れ星


生まれてこの方、今まで入院をしたことがなく、

骨折もインフルもかかったコトがないのが自慢でした笑い泣き


なので初 点滴!!

注射怖い人間なので針が刺さった状態なんて

生きた心地がしねえや…と震えながら時を待ちました不安


夫も仕事の合間に駆けつけてくれて

母もきてくれて、2人に見送られ、いざ手術室へ!!




それまではフワフワしてたのですが

向かう途中、急に怖い…という感情が生まれてきましたえーん

でももう向かってるし…アワワワワと思いましたが

いや、こんな経験なかなかできないでしょ…!


ドラマで看護師の役がきたとき、

手術のシーンがあったとき、

今から見るもの、感じるものを活かせられる気づき


勉強できるいい機会だと思ったら

気持ちが楽になりました照れ

…役者とは本当にいい仕事です。笑




手術は全身麻酔花

何秒耐えられるか数えてみよう!と思っていましたが

点滴に麻酔が入っていくのか

呼吸器から来るのか分からないまま、

とりあえず1、2、3、、、


名前を呼ばれ「終わりましたよー!」と起こされ、

手術は無事に終わりましたお願い




次回▷▶術後の記憶の巻

私は今回、腹腔鏡手術を選びましたスター

出産をするとなれば、帝王切開になるため

傷がひとつで済むように、横に切る事もできましたが

まずは小さい傷で済ませたいなと…


少し前に身内が別件で腹腔鏡手術をして

傷跡が薄まったというのも聞いたので

そうなるといいなと思いつつ花





今回の腹腔鏡下子宮筋腫核出術は

へその少し上と

下腹の左上、左下、右下を3~5cmくらい切り

管のようなものを入れて、筋腫を取り除くものでした赤ちゃんぴえん


詳しく説明されたけど、母と私は

「日本の医療凄すぎん…?そんなこと出来るんや…」

という感じで、ポカーンでした笑い泣き


文字に並べると痛々しい感じに聞こえるので伏せますが

全身麻酔だし、先生も分かるように説明してくれたので

心配はありませんでしたチョキ





それから、入院の1か月程前に

手術時に使用するための自己採血気づき


400mlの採血…

私、血と注射がとても苦手なので

震えながら向かいましたガーン

でも担当してくれた看護師さんが

めちゃ上手くて全然痛くなかった!

気を紛らわすためにいっぱい話してくれて

フォローしてくれましたお願いキラキラ

ありがとうございました赤ちゃん泣き






そして

準備を整え、1月10日に入院。


子宮は腸の前側にあるため

腸を空っぽにしておきたいとのことで

2日前から腸を動かす薬を飲んで、病院へ病院

着くや否やすぐに下剤を飲み、

入院当日は人生初の浣腸。。

もう空っぽだよぅ…出ないよぅ…ってなってた。笑


食事は病院食ではなく

美味しいご飯をしっかりいただきましたお願いラブラブ

(これが本当救いだった)


20時以降は絶飲絶食。

普段からあまり水分をとらない人なので

そこまで辛くなかったです←




次回▷▶いざ、手術!の巻