利用者さんのお見舞いに行ってきた。

生きる希望がない利用者さんにひたすら傾聴をして話を聞いた。

寂しがり屋なのに、誰にも聞いてもらえないつらさはなんとなくわかるから。

あたしにできることは、話を聞くことしかない。

体位変換も利用者さんの希望でさせてもらったけど、よかったのかな?

今日の会議で利用者さん、終末期の話してたけど、
終末期だなんて信じたくない。

これからも、時間のある時は話を聞きに行こうと思う