自作PC組み立てたのが私の誕生日月の12月で、4ヶ月くらいでそろそろ紹介しよぉって思っていろいろしてたら…
1ヶ月経ってたわぁ(;´∀`)(笑)
じゃあ、紹介しまぁす(๑╹ڡ╹๑)
まず、PCケースわ、NZXT.製フルタワーケース
名前わ、PHAMTOMで、カラーわ、3色(レッド、ホワイト、ブラック)+α色
- NZXT フルタワーケース レッド
PHANTOM-R/NZXT
- Amazon.co.jp
ケースの斜め上から&サイドパネルを外した内部

前の蓋を開けたとこ&後ろ

左上&右上

左上画像の右から電源ボタン、リセットボタン、電源ON時に点くLED、その隣がHDDやディスクドライブアクセス時に点くLEDで、電源のLED同様アクセス時に青色LEDが光るんよぉ(*´ェ`*)
で、その上が右から、E SATA端子、USB3.0端子(USB3.0の場合、接続部分(ケーブルの接続部分も青色)が青色になっててるから、見てすぐわかるよぉ)、USB2.0端子、マイク端子、ヘッドフォン端子
ちなみに、USB3.0にUSB2.0を接続してもおK
ただ、USB3.0にUSB2.0を接続しても3.0並に転送速度が速くなったりせぇへんから注意かなぁ
(;´∀`)
次に右上画像が、PCケースファンのファンコントローラで、スライド式になってて、スライド式スイッチの、左側のLEDが光ってるのがファンがファンがあるとこで、LEDが光ってないとこが、ファンか無いとこになるんよぉ(*´ェ`*)
当初の希望わレッドか、日本に100台?の数量限定のピンクVer.(私が日本のショップサイトで探してた時わもぅ、1台しかなかた(;´∀`))
と悩んだんやけど、エヴァのカラーで決めるなら、マリよりアスカの方が良いってゆぅ理由で、レッドに決定ヽ(*´∀`)ノ
キャッホーイ
あと、ピンクの欠点わ、最初わえぇけどだんだん飽きてくるから、またケースを購入ってなるって理由でやめたの(;´∀`)
ピンクでも、ラメやパールっぽいピンク(PS3のDUALSHOCK3のキャンディ・ピンク
)や、ショッキングピンクならめっさ良かったんやけどねぇ…
ちなみにこのピンクVer.わ、NZXT.社がもともとエイプリルフールの日に、NZXT.社のサイトに嘘で、新色のピンクが発売するとか、ちゃんと画像付きで書いてたんやって(;´∀`)
そしたら、ユーザーからの問い合わせが殺到して、嘘がホンマになって数量限定で発売したってゆぅ、面白いエピソードのある色なんよぉ(๑´ڡ`๑)
このPCケースが届いた時に第一印象が、フルタワーだけあって箱&本体がめっさデカス(゚д゚)
それに、このPCケースだけで13Kgもあるから、めっさ重かったわぁ(>_<)
ちなみに、これがDUALSHOCK3 キャンディ・ピンク
- ワイヤレスコントローラ (DUALSHOCK3)
キャンディ・ピンク/ソニー・コンピュータエンタテインメント
- Amazon.co.jp
ちなみに、このコントローラ持ってるけど全然飽きない色やよぉ(*´ω`*)
って、ケースだけでながっ(゚д゚)
ってことで他のパーツわ、省略して一気に紹介しまぁす(๑╹ڡ╹๑)(笑)
一番上のドライブが、販売しているメーカわBUFFALO(ドライブ自体わ、LG製)のBlu-rayとの戦いで敗れて今わ製造してない、HD DVDが読み込み出来るHD DVD(読み込みのみ)&Blu-ray(読み書きおK)中古ドライブ
一つ下のドライブが、NEC製ドライブ(大体業務用でNEC名義でわなかなか売られてない)と同様に書き込み品質&安定性が良い、ヲタにも人気なPioneer製DVDドライブ(2年前に購入)
一番下のドライブが、一番上のドライブと同じメーカ、LG製のドライブで、私がまず購入しないドライブの1つのメーカなんやけど、GC(ゲームキューブ)やWiiのエミュレータでゲームするのに、普通のドライブぢゃGC&Wiiディスクを読み込めないから、その時のみ使うドライブかなぁ…
ちなみに、GCやWiiのディスクが読み込めるドライブわ、数種類しかなくて数が少ない貴重品なので、手に入れるのに一苦労しますた(笑)
ちなみに他にも、初代XBOX本体のDVDドライブとしても使えますだ(*´ω`*)
次に本体内部
マザーボードが、初心者から上級者まで人気メーカの、ASUS製のP8Z77-V PRO
CPUがIntel製 Core i7 3770K(OC(オーバークロック)モデル)
後で変更したの紹介しますが、この画像のCPUクーラが、CPUに付属してるリーテールクーラ
ビデオボード(その他名称 : ビデオカード、グラフィックボード、グラフィックカード)が、私が買ったのがASUSから販売のGeforce GTX 650やよぉ(*´∀`*)
本当わ、Geforce GTX 650Tiか、GTX660、GTX 660Tiが欲しかったんやけど、予算の関係で、唯一手を出せるGTX650になりますた(*´ω`*)
HDDが、WD(Western Digital)製のCaviar Green 2TB(2000GB) (型番WD20EARX)で、動作音が、めっさ静かで良い感じ(*´ω`*)
と、前のPC(4~5年前のPC)から持ってきた、Maxtor製160GBの容量がめっさ少なくて、読み書き時カリカリ五月蝿いHDDで、その他にもHDDあるけど今入れてないから省略やね(笑)
もともとSSDが欲しかったんやけど、値段と容量の関係で却下しますた(笑)
そぅそぅ、SSDを購入するなら、Intel製のSSDが良いみたぃ(*´ェ`*)
次に電源ユニットが、GIGABYTE製の650W電源ユニットで、スペックによるけど、よく価格.comでクチコミの質問に答えてる人たちが、800W以上の電源ユニットにしなさいとかよく書いてるの見るけど、本当わそんなにいらへんから、なにを根拠に言ってるんかわからへん(笑)
もし電源ユニット買うなら、余裕見て600WくらいでもおKかなぁ(๑´ڡ`๑)
で、今回CPUクーラを替えたんやけど、リテールクーラやったら、OCしなくても動画編集するだけで70℃を超えちゃうから、組み立て当初から一番欲しい水冷式か、比較的値段の安い空冷式かで悩んでたんやけど、本格水冷わ必要パーツとかの総合計が、高いから今回わ却下(徐々に集めてく)で、空冷式わ値段が安い代わりに、OCする場合クーラ本体が大きくて、のちのちPC内部をLEDで光らせるから、これも却下(・_・
)
で、本格水冷より安くて、空冷式みたぃに大きくなぃ簡易水冷を購入しますたヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!
購入した簡易水冷わ、Corsair製のH100i(*´∀`*)
まずわ、パッケージ&説明書など
次に、本体一式、CPUに取り付けるモーターと一体型の水枕&ラジエータ&チューブが、簡易水冷やから最初から全部くっついてるよぉ(*´ω`*)


あとわ、CPUと水枕を取り付け時に固定する パーツと、ねじ類
で、これが交換前のリテールクーラ
これが、簡易水冷に交換したとこ&全体やよぉ(๑╹ڡ╹๑)
配線がキタナスorz
このPCケースわ、裏に配線を通して隠せるんやけど、ケーブルの長さとかの関係で、全部裏に配線がでけへんかったんよねぇ(;一_一)
ちなみに、このクーラの水枕の部分にLEDが内蔵されてて、Corsairのロゴと文字がこんなふうに光るんよぉ(*´ω`*)
ちなみに、この画像でわ青色に光ってるけど、いろんな色に変更できて、色変更できるのが全部で256色やよぉ(*´∀`*)ォオ~
これわ、変更前の時にとったのやけど、今わピンクを徐々に光ったり消えたりって設定してるんやけど、撮り忘れたぁ(笑)
説明とかめっさ長くなってごめんにゃ(ΦωΦ)
じゃあ、またねぇ(=^・ェ・^=))ノ彡☆シッポフリフリバイバイ
あ、忘れてたから追記
CPUのCore i7 3770K(Ivy Bridge)わ、定格で3.5Ghzでターボ時3.9Ghzって速度なんやけど、CPU付属のリテールクーラで、だいたい最大4.1~4.2GhzまでならOCできて、今回交換したH100iなら、最大4.8GhzまでOCできるみたぃ(๑╹ڡ╹๑)
まぁ私わ、だいたい最大4.3~4.5GhzにOCしてるぅ(*´ェ`*)
私わしてないけど、Core i5&i7のIvy Bridgeわ、CPUにくっついてる金属板とCPUコアの間のグリスの熱伝導率が悪くて、すぐ高温になりやすいんやけど、殻割りていってコアを保護してる金属板を、剥がして熱伝導率に良いグリスに塗りなおして、また金属板をくっつけるって方法をすると、もっとOCできるんよぉ(*´ェ`*)
注意するのが、金属板を剥がすときに誤ってコアに傷や欠けたりしたら、そのCPUわもぉお空にいっちゃうから、する時わ、くれぐれも注意してねぇ(*´∀`*)
あと、コアに傷や欠けたりがなくても、くっつける時に金属板がずれたりしてもちゃんと動かないみたいやから、その場合上手にくっつければやり直しが効くけど、上と同様にくれぐれも気をつけてやねぇ(๑╹ڡ╹๑)