これは「ShortCut Miffy!」というバンドです。
ここも暴力だらけでした。
「QuipMagazine」
「BumpOfChicken」メンバー並びに所属事務所
「LongFellow」の当時のスタッフが
取材の際に「校閲」の枠を超えた
度を超えたパワハラに加担していたとはいえ
取材後、メガヒットしたバンドがいるという事実
は職業ライターにとっては名誉です。
(事故当時、泣きながら連絡をしたときに
心配してくださった
過去の取材対象の皆様方
名前はここには書けませんが
皆様ありがとうございます。感謝しております。
やはり「プロ」の方々の対応は温かいものでした。
皆様のご支援により
地獄から這い上がり復職することができました)
バンドは、売れてナンボ
他誌からも取材を受けてナンボ
ファンが増えてナンボの世界。
少なくとも私はそう解釈しております。
そこに過剰に執着することは当時はしませんでした。
執着しても、益がないことは悟っていましたし。
その後「QuipMagazine18号」の表紙バンド
「Short Cut Miffy!」の応援販売目的で
渋谷の某ライブハウスに出かけたとき
打ち上げの席で酷い目に遭わされました。
「調子に乗ってる」
「たまには奢れよQuipMagazine」と
殺気立ったバンドの
にーちゃんやねーちゃんに蹴られ殴られ
神経をボロボロに壊してしまいました。
その後緊急入院と
4ヵ月の入院が必要な大怪我を負い
長い不遇の日々を送りました。
現在では復職し、移籍済みです。
バカにされる筋合いはないです。
長期入院中、田舎での療養生活中
今は亡き父親と母親が「QuipMagazine」編集人星和毅に
連絡を取ったところ
「遠藤千恵実など、死んでよい」と言われたと
入院中、病院のベッドの上で父親の口から聞きました。
父親、母親の「この人達危ない人だから
もう、関わらないほうがいい!」という意見に
私本人も(時間はかかりましたが)賛同。
現在ではパワハラ、乗っ取りの
巣である「QuipMagazine」を
完全に離れ復職し、移籍しております。
最も罪深いのは「QuipMagazine」星和毅、下月岬です。
本来なら「赤」や「ピンク」を規制しなければ
いけないのは「QuipMagazine」のはず。
しかし、その後「QuipMagazine」はフルカラー化。
凄惨な暴力により失脚した私の不幸な事故とは関係なく
表紙のロゴは「赤文字」のまま。
本体にも「赤」や「ピンク」が
いけしゃあしゃあと使われ続けました。
「QuipMagazine」メンバーからは
療養中も「大丈夫?」という
連絡すら一切ございませんでしたね。
本来なら「QuipMagazine」が背負うべき罪を
他の団体が余分に背負ってしまっていたようです。
「Short cut Miffy!」も「Tae」とやらに改名させられました。
(なぜ「Short cut Miffy!」が「Tae」に
改名させられたかは関係者ならわかる内容ですし
第三者のプライバシーを含む
内容ですのでここではこれ以上深く書きません)
私は、平和主義者ですので、本当は「暴露トーク」などと
いった禁じ手は使いたくもないですし
他人の悪口を書いて金を稼いで飯を食う発想もございません。
職業ライターですが
芸能人のプライベートを暴露することを目的とした雑誌で
執筆活動をした経験は御座いませんし、
今後、その類の媒体で執筆活動をする予定もございません。
一つ気がかりなのは、代わりに罪を多く被った
比較的罪の軽いバンドが、私の人生を
なぞる形で活動を続けており
このまま本人達がなにも知らないまま活動を続けると
「突然の事故死」をする恐れがあることです。
他団体の本人達がそれすらも受け入れているっぽい
のが恐ろしいです。
「長年活動してきたけど全然知らなかった」と
証言しておりますが。
「突然の事故死」そこまでは本意ではありません。
送付した内容証明通りの返答が帰ってくるまで、
または、当方が納得する結果が出るまで、この表示は続けます。
無視したままでは
今後チケットや禁色についての問題も解決しないことでしょう。
この件で遠藤千恵実に用事があるのでしたら
内容証明に記載した指示に従うように。
遠藤 千恵実
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