たまに
暴露トーク(写真はイメージです)
なんぞも織り交ぜつつ運営していってもいいそうです。
制作会社を辞めさせられた理由?え?もしかしてイジメですか?
はい、イジメです。
本当は制作会社ではなくて、原稿料が出ない
月謝制のミニコミ誌だったんですけどね。
(会社と言ってしまっていました)
若手クリエイターの登竜門的な役割を果たしていましたし
本の売上や広告収入があれば
その雑誌一本で暮らしていける可能性もありましたし
実際に売上も出始めていました。
バンドさんとか、芸人さんとか
結構、ヒットを出させていただいていました(そこらへんはありがたい)。
当時、一緒に原稿を書いていた他のライターさんが
「私はこのバンドと心中します!」
「私はこのバンドを必ずヒットさせてみせます」
「●●君!(←ボーカル&ギターの名前)このアルバムが勝負だからな!売れろよ絶対!」
と、まあ熱い熱い熱い
背中から氷水でもブッかけて一気に醒ましてあげたくなる
クソつまらないボキャ貧っぷりを紙面にぶちまけていたのですが
自分、あえて、そんな痛いことを一切しなかっただけです。
そしたら、方々で面白がられ、仕事が来て
たまたま今だに続行中というわけです。
読者は想像以上に天邪鬼。
「●●君!今度こそは売れろ!頑張れ!
僕はこのバンドを必ずヒットさせてみせる!」
では、永遠に売れません。押し売りに見えるだけで
いつまでたっても売れないんです。
実際に(自分だけ)売上や広告収入が発生していたため
原稿料は出ませんでしたが、その分を他媒体で補いつつ
籍だけ置いていたら虐められるようになってしまって。
「ライターはいらない!」と、暴言を吐かれたり。
タイプではない酔っぱらったバンドの奴にストーカーされたり
タダで楽曲のモデルにされたり、バンドの女に殴られたりね。
「辞めろよ!」「下手なんだよ」ボロクソに貶され続ける酷い日々。
寄ってたかっていじめられた挙句
マンションの8階から飛び降りるまでの酷いメンタルに追い込まれて。
入院4ヶ月、完治に4,5年かかりました、現在も後遺症が残り通院中です。
今、連絡を取ろうとすると「邪魔だから追い出してやったんだよ!」
と怒鳴られてまた殴られて追い返されるだけでしょうね。
おお、怖い。皆、変なクスリでもやってるのかな?
もちろん、現在では安全な他媒体に移籍済みです。
別に、その音楽雑誌じゃない
原稿料の出る他媒体に移籍してライターをやっても
ヒットならいくつも出ました。
ですが失った日々を取り戻すことはできません。
学生時代は校内大会で学年で何度も1位を取るほど早かったマラソン。
今ではマラソンそのものが出来ない体になりました。
元気に飛び回ることができなくなり、能率も極端に落ちました。
もちろん訴えてやりましたけどね。
