蕁麻疹か湿疹か
いま突然、左足のスネが痒くて痒くて、どなたか HELP ME!
痒いよぅ 痒いよぅ 痒いよぅ 痒いyo
はっ。っと思い浮かぶは行きつけの皮膚主治医。
と、去年の年末に蕁麻疹で苦しめられた思ひ出。
助けてください!助けてください!空港のロビーで泣き叫ぶ。
(ココだけの話し、このシーンで涙でた。)
は、取りあえず置いておいて。
痒すぎるけど、病院は閉まっている。
だがしかし、尋常でないくらい痒いよ。涙が出ます。
仕方が無いので、ゴマ油をまぶして左足のスネに火をつけたら
こんがりと良い香がしたので、食する事にします。
明日からは左足のスネ無しヲだけど仲良くしてね。と、
書いていたら痒みが治まっていました。
ブログって薬にもなるんだねっ!てへっ☆
おしまい。
補完計画完了
っはぁぁぁぁぁ!!!
期待的中!ドアを開けるとハヌが居た!
名前を呼んで誘き寄せて、静かに玄関フードのドアを閉める。
逃げ出そうとしたハヌを、ムンズとツカミ、あえなく御用。
なんて簡単だったんだ!!!
しかし初老の父と母には、私がいとも容易くこなしたコノ捕獲動作は難しかったみたい。
たったの4日。プチ家出なのに、すっかりハヌは野生化していた!!!
私達家族の事を、まるで覚えていない風で、シャーーー!!!
とか。言ったり。慣れさせるまで1時間。それからお風呂にも入れ。。。たのは母。疲れた。
でも。野生化するのも早かったけど、外での事を忘れるのも早いみたい。
お風呂に入れたハヌを、ドライヤーで乾かそうとしたら熱かったみたいで、
暴れて。胸元を引っかかれた。ァイタタタ。。。やれやれだぜ。。。
猫逃げる
母が、ハヌルを抱っこして、庭先で日向ぼっこ中。
近所のババァが母とハヌルを見て、奇声&突進。
知らないババァが、ワケの解らない奇声を発し、
自分に襲い掛かって来たものだから、ハヌは
物凄く驚いて、母の腕から逃げてしまった。
そのババァは近所でも有名な、猫ババァとして名を
馳せている。だからこそ、ネコの習性に詳しいハズ。
(猫は大きな音や威圧などをとても怖がる)
老人だからか?悲しい事に自分の欲求を満たす
行動しか取れなかった様だ。
ただの可哀相な老人なら私もあまり責めますまい。
母も無防備過ぎたと思う。
しかし、その老人は花泥棒でもあるのだ。
人ん家の庭先に夜な夜な忍び込み、珍しい草花を
物凄く雑に盗んで行くのである。
母は珍しい草花が好きなので、我が家はその老人の
狩場として、常日頃から被害をこうむっても居たのだ。
そんな泥棒老人のしでかしたミス。
我が家では誰1人として許すはずも無かろーよ。
ド畜生!!!


