いやーん
大事な話だよ!
モノの価値について。
ブランドのバッグを例にとろう。
これめちゃめちゃわかりやすかった。
ママさすがです!
お客様によって、商品の価値はかわるんです。
例えば、
ブランドバッグを買うお客様が二人いる
1人は、「もうここのバッグは200個目なのー!もう自分のサインも書いちゃうわー🎵」
私が店員だったら、
「早く会計済ませてくれないかな」
って思ってしまう。
いくらそのブランドが徹底的に社員教育をしていたとしても、必ず1人はくらいは思ってしまうと思う。
もう一人は「ずっとずっと憧れていてやっと買えるお金が貯まって手に入れようとする人」
こんなお客様だったら、
店員も演じ甲斐があるよね!
自分が持ってる販売員としてのセルフイメージを存分に溢れ出させて。
やり甲斐やばーい!