こんにちは。

笑いと涙の婚活女子吉田舞です。

 

第2話は、

酔い奴隷男ハロです。

 

なんか、

妖怪みたいな名前になってきましたね(笑)

この先どうなっていくのか楽しみです!

 

彼とも婚活イベントで会ったものの、

調子に乗ったり、急に落ち込んで丁寧になったりと

結構面倒くさいな〜っていう印象でした。

それで一度どういう人間なのかと思っての興味からお茶に誘うと、

 

普通に断ればいいのに、

わざわざ男友達に相談したく、

私とその男友達とのやり取りを聞き出し、

その内容を踏まえて返事してきたという始末。

 

つまり、

私からすれば、

 

その男友達が私とのやり取りをハロにバタしたことが明らか。

 

そんな返事をすれば、

私が憤慨してその男友達に「私とのやり取りをハロにバラしやがって!」

と揉めるおそれもあるわけで、、、

 

その点を伝えてのハルからの返事。

 

友達は悪くありません。どうか責めないでください。

すべて自分が悪かったんです。

俺のことは嫌いなままでいいです。

俺にとってその友達は、

この人のためなら何だってしてもいいと思える友達なんです。

まいさんもいい人だと思ったから友達になったはずです。

だからどうか責めないであげてください。

一度信用をなくしたからといって、

まいさんはいい人ですから色眼鏡で見たり、

突き放したりしない人だと俺は信じています。

 

、、、、、

 

そうです。

悪いのはあなたですよ。

 

何たってしてもいい友達を売ったのは、

あなたですよ。

 

そもそも、

ハロとその友達は出逢って1ヶ月。

 

何だってしても、、、って。

 

自分に酔い、そして、友達の奴隷化しているハロ。

 

そして私ともほとんど話したことはないのに、

 

なぜそんなふうに言い切れる、、、

 

というか

 

嫌いな人のお願いなんて誰も聞かないですよ。

 

ご愁傷様です。

 

言うまでもなく、

ロスカット!

 

私としては、

内容はどうでもいいんですけど、

 

私とやり取りする際は少なくとも「私」をきちんと見てください。

「私」とコミュニケーションを取ってください。

 

ただそれだけです。

 

自分を存在させてくれないこと。

それが一番悲しくて、失礼なことです。