昔からコーヒー命!(命!って、何か古いよね・・・(^^ゞ)
だった私。
社会人時代は毎日5~7杯は飲んでいた。
その頃の生理痛はそれはそれはヒドイものだった・・・
でも、当時の私は
「赤ちゃんさえ産めば、体質が変わって、生理痛とはおさらばできるんだわ・・・」
と勝手に思い込んでいた。
お姫を妊娠して、ピタッっとコーヒーを辞めた。
妊娠と同時に切迫流産で何度も出血したので、小さな命にこれ以上負担をかけたくないなあ・・・
と、すんなり止められたの。
出産後、母乳で育てていたので1歳半までは、ほとんど飲まずにいられた。
1歳になる頃、私の「お月様」は復活したけど、生理痛なんて全く感じることが無かった。
嬉しかったなあ・・・
もう、痛みとおさらばできたんだ~♪
なんて喜んでいた。
お姫が、3歳(お姫は3歳の誕生日までおっぱい飲んでたから・・・)過ぎる頃、
「もう、コーヒーいいだろう・・・」
と我慢の紐がプチン・・・と切れた。
切れた途端、また一日5・6杯のコーヒー生活が始まった。
と・・・
段々と生理痛がひどくなってきた。
コーヒーと生理痛の因果関係ははっきりとは解らないけど、体質のせいだけではないのかもしれないなあ・・・
と思い始めた矢先・・・
最近、勉強を始めた「マクロビオティック」で知ったこと。
「コーヒーは体を冷やす!!!」
やっぱり止めないと駄目かなあ?










