中村俊輔が代表引退を示唆した記事について。


4年後の事を尋ねると
「もういいよ。」
大粒の涙をながした。


って…
俊輔自身、今大会が最後だという想いで臨んだと思うし、
大きな大会でずっとベンチなのは初めてですごく悔しい想いをしてたと思うし、

それでもみんなを支えて、
みんなと一緒に泣いて、
みんなと一緒に喜んで。


それなのに俊輔のこと中傷しているにわかファン。


すごく腹がたつ。


ずっと俊輔を見てきたファン達、俊輔に憧れてサッカーを始めた子供達、10番に憧れたサッカー少年達…


どれだけいるかわからないのに。


俊輔、ありがとう。
代表は最後かもしれないけど
俊輔は永遠の10番。




しかし
何にでも中傷をして
最大の暇つぶしにはなるかもしれないけど、
ネットだから自分勝手に何でも言える…
顔が見えないから何でも言える。


その結果、人の気持ちがわからなくなったり
人のことを考えてあげることが出来なくて…


小さな頃からネットにどっぷり浸かってきた世代の悲劇。




登場人物。

またまたKちゃん(25)。


突然Kちゃんが言いました。
「桜井くんから電話きた?」

私は答えました。
「桜井くん?誰?」

Kちゃんは言いました。
「この前合コンしたじゃあん、嵐と。」

私はのりました。
「ああ、ああ、ああ。きたきた。でもうち相葉くん狙いなんけど~みたいな。」

Kちゃんは言いました。
「相葉くんもいいんだけどねぇ~。アタシ大野くんからやたらとメールくるんだよねぇ~。」

私は言いました。
「大野くんから相談されてるもん。Kちゃんのこと好きっぽいよ。」

Kちゃんは言いました。
「まぁじでぇ~?付き合っちゃおっかなぁ~~」




妄想ガールズトークはその後延々1時間続きました。


うちら変態やな。


ちなみにEXILEバージョン、東方神起バージョンもございます。
あ、ドラゴンボールバージョンも。

かなり痛いコですね。


なんかすみません。
まず最初に。
一滴も飲んでおりません。

現場にいたのは

私とKちゃん(25)。


朝方5時です。

Kちゃんは言いました。
「なんかおもろいコトしようぜ」
私は答えました。
「ドンキホーテでAM5時勤務交代の眠くて疲れ果てた中年女性の万引きGメンごっこ」

Kちゃんは言いました。
「テンションがわからん」

私は言いました。
「同感ですな。」


……

Kちゃんは言いました。
「とりあえずやってみる?」

私は言いました。
「いや、別にいいです」

Kちゃんは言いました。
「…おもんない」

私は言いました。
「全くですな」





二人ともその後5分で眠りにつきました。


なんかすみません。