現在旦那は膠原病で通院中なのですが
2020年4月ごろ
5月
6月
7月
9月
病院へ通院するきっかけになった初期症状について記録しておきたいと思います。
夜になると発熱をするようになる。
コロナウイルスが怖かったので、近所のクリニックへ問い合わせてPCR検査の手配をしてもらい検査を受ける。この頃はコロナ差別などテレビで騒がれていたので、検査結果が陽性だった場合のことを考えると不安になる。が、結果は陰性。
夜の発熱が続き日に日に悪化し、震えてベッドから出られなくなったり、生活に支障が出始める。通院を勧めるも、飲んでるお酒が体に合わないなど何かに理由をつけて病気の可能性を受け入れてもらえずな日々が続く。
旦那の症状を調べると膠原病とでてくる。
説得に応じてしぶしぶクリニック受診。リウマチの可能性について言及され、簡単な血液検査を受ける。結果、炎症の数値が高く風邪の可能性もあるが、抗生剤で良くならなければ病気が隠れているので大きな病院で検査してもらったほうがいいとアドバイスを受けるが、仕事が忙しくて通えないと後ろ向きな姿勢を貫き、抗生剤とロキソニンをもらって帰る。
尿酸値が高いので食事を気をつけるよう指導も受け、お酒をやめる。
今までお酒はやめられなかったが、生活に支障が出過ぎてすんなりやめられた。
発熱が夜のみだったはずが、朝になっても治らない日が。。会社を遅刻し、病院で点滴を受けるもわずか数時間しか熱が下がらず。。だがこの頃仕事が忙しく詳しい検査を受けに通院するより仕事を優先する日々が続く。旦那は風邪で、ロキソニンと抗生剤で効果が出てると言い張る。が、客観的に見るとそうはみえない。
しばらくはロキソニンとカロナールで発熱を凌ぎ、なくなるとクリニックへと解熱剤をもらいに行く日々が続します。
いよいよ生活がままならなくなり、私自身の負担も大きくなり総合病院を受診させる。
ざっと前半の時系列はこんなかんじです。
総合病院へ通院してからのことはまた長くなるので分けて更新します。