恋愛モテメールテクニック【男性専科】 -4ページ目

女の子が「必要とされてる」と感じる瞬間

こんにちは、内藤宝耀です。

暑い日が続きますがお変わりありませんか?



こんなに開放的な“恋の季節”に

記事をサボってしまいました。



その後、彼女への想いは冷めてませんか?

ひょっとしてうまくいってますか?



今日は、彼女があなたから

「必要とされてるな」と感じられる

瞬間をお教えしましょう。



いくつか具体例をお話ししますが

その前にズバリ簡単に言ってしまうと



あなたが「弱味を見せた時」、そして

彼女を「頼りにしている時」です。



それらを具体的に言うと。



【1】他の人には見せない表情を見せてくれたとき



【2】悩みごとを相談してくれたとき



【3】デートの帰りに引きとめられたとき

   (別れを名残惜しそうにすることです)



【4】突然「会いたい」と言われたとき



【5】予期しないタイミングで電話やメールをくれたとき

   (忙しい合間を縫って連絡すると効果的)



【6】手伝いを頼まれたとき



【7】「お前がいるからがんばれる」と言われたとき

   (心の支えであることをアピールする)



【8】ストレートに「お前が必要だ」と言われたとき



【9】何も言わずに抱きしめられたとき



以上は最近のデータですが、でも、

こういうのを見て男が大きく勘違いしてしまうのは



これは、すでに友達以上の関係に

発展している場合のことです。



間違わないでくださいね。

あなたがこれからメールで

落そうとしている彼女は

まだ友達以下の関係ではありませんか?



そんな関係なのに

いきなり弱味を見せたり

頼りにしたりするとどうでしょう?



男として魅力的に映ると思いますか?

情けない男としか映りません。



いつもは男らしいのに、彼女にだけ

普段見せない表情を見せるということが

特別な関係をさらに深めることになるのです。



「会社ではクールなのに、2人のときは甘えたがる」

これは次のステップでのテクニック。



普段のあなたをよく知ってもらうまでは

メールで自分の弱味を見せたり

女の子を頼りにしたりするのはやめましょう。



メールを書いたらしっかり読み直して

軟弱になっていないか

文字の間違いはないか

よくチェックしましょうね。



今回も最後まで読んでいただき

ありがとうございました。



今日の出会いに感謝します。

また次回!

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