恋愛モテメールテクニック【男性専科】 -22ページ目

もう中学生はなぜ一流なのか?

こんにちは、内藤宝耀です。


「病は気から」
という言葉がありますよね。


恋も病に例えられることがありますが
「恋愛も気から」なんです。


要するに「自分に自信を持つ」
ことが重要なんです。


恋愛の教材を購入した人が
がっかりしてしまうのは


ほとんどの教材が
「自信」を持つことを
お勧めしているからです。


でもこの教えは間違ってはいないんです。
では、なぜがっかりしてしまうのか?


教え方が手抜きすぎて
理解できるようで
理解できていないからです。


テクニックも具体的なのに
「使えない」と思ってしまうのは


モテる人を前提に
書かれているからです。


モテない人というのは
どうやっても自信が持てない。


具体的にやり方を教えられても
行動に移す勇気が持てない。


頭でいろいろ考えて
「自分には無理だ」
と思ってしまう。


分かります。
あなたのことが痛いほど
理解できます。


では、ちょっと
考えてみてください。


いじめられっ子というのが
いますよね。


いじめられっ子というのは
いつも何を考えているか
分かりますか?


「いじめられたくない」


「暴力を受けたくない」


「屈辱を味わいたくない」


これってモテない人と
同じじゃないですか?


「女の子に嫌われたくない」


「意中の子にフラれたくない」


「あの子の前で恥をかきたくない」


そして、いじめられっ子は
こういう行動を取ります。


「いじめっ子に嫌われないようにしなくては」


「できればいじめっ子を避けたい」


「何でも言うことを聞こう」


その結果、思っていることが
態度に表れてしまい


妙に媚を売るその態度が
気に入らないと


理不尽な理由から
余計にいじめられます。


モテない君も同じなのです。


好かれたいとか気に入られよう
として取ってしまうその態度が


逆に女性からしてみれば
気に入らないのです。


お笑い芸人でも
そうじゃないですか。


自信なさそうに
おどおどしている人って


客に気を遣わせるだけで
何にもおもしろくありません。


「もう中学生」のように
あんなつまらないネタでも(失礼)


一生懸命、まじめに、
自信を持ってやれば


なぜか共感が得られる
ものなのです。


もう「一流芸人」の

仲間入りしてるのです。


だからあなたも
「自信」を持ってください。


女性に決して媚を売らないように。
召使いのように言いなりにならないように。


極端に言うと
「君には興味はないんだよ」


くらいの気持ちを持って
接することが大切です。


詳しくはメールマガジンや
また別の機会に。


なお、無料ビデオも
もうしばらくしたら
更新したいと思います。


早めにチェックしておいてください。