きのうオリジナル小説ショートケーキと言わないでを発売しました
ショートケーキと言わないでは、私城崎尚子が本当にあったアイドル生活の小説です
いじめや、バカにされたりなど小、中、時代の私を表しているストーリーです
この小説はお近くの書店、各店に発売されています
お値段3400円です
ぜひ読んでください
ショートケーキと言わないでの途中の部分だけお見せします
(あ、雨だ・・・学校行こう)私、城崎尚子です。今の時代は小学3年生お友達のみんなが「遊ぼう!」と7~11人ぐらいの女の子がいつも私のせきに集まる。私はいっつも『いいよ^^』とニッコリ笑顔で言う、いつものように遊んで疲れてた。そしたら一番仲がいいA子ちゃんが私にこう言った
「もう、明日から遊びたくないの」わたしはショックになって涙がぼろぼろ流れた『私、なんか悪いことしたかなぁ。。。』次の日私は学校の帰りにA子ちゃんとZ子ちゃんが話していた。
わたしはこっそり2人が見えないところで聞いていた「ねね、尚子ってぶりっこだよね」『え』私は、ショックになってリコーダーを落とした【バンッ!!】「何?!この音」
「まぁいいやwあはははははぶりっこだねーwwww」「たしかにwwwwww」家に帰った
お母さんが私のベットのドアの前で「どうしたの?」と声をかけてくれた、けれど言えなかった・・・お母さんは何回もドアをノックした。
お母さんは心配そうに言うけど恥ずかしくて言えない・・・
「尚子、ごはん・・・置いとく、ね。。。。」
それで私は涙をぼろぼろさせながら、ごはんを食べた。『泣きながらだと、まずいよぉ・・・ぐすんっぐすんっ』そしたらお父さんとお母さんの声が聞こえた「証拠なんか変よ」「ほっとけば尚子なみに良いと思うよ」「でも。。。あなた、尚子が・・・」
「しょ、尚子・・・・」『ごめんなさい。。。お母様』
「あした学校ちゃんといくのよ」『え、あ、う、うn』次の日t私は学校に行った。

「しょうこちゃんごめん」お2人のA子ちゃんとZ子ちゃんがあやまってくれたわたしはほっとして、学校にかよった・・・ 続きは各書店、本屋さんで買ってください。