久々の更新になりますか

わたしの働いている施設というのはグループホーム


認知症の方が中心に入居する施設です車椅子


基本的には自分で何でもできる共同生活の空間で~お茶


寝たきりでの介護が必要な人は入所できません。

元気に食事を自分で食べる事が出来て、洗濯やお風呂も自分で入る事ができる人。

そして認知症☆

身体的介護が必要な方々☆

外に出ないような工夫が必要ですがあせるなかなかそこが大変あせる


逆に特別養護老人ホームは、介護的に重度の方も入所でき

施設で認知症であろうが寝たきりであろうが介護を受ける事ができます。


グループホームは自立している人がある程度前提で。


ただ現実は厳しく認知症がすすんできて施設入所後に、介護が多くなっても

そりゃあ「でていってください」とは言えないものですパー


現実と仕組みの間ってのは…難しいんですよねあせる


さて

遊びの感覚は大切な娯楽キラキラ

最近は施設でカラオケなどの印象があったりかなり変わってきている

あるホームではビリヤードなどの台がおいてあったり卓球台があったりとても楽しそうに過ごせてるみたいです。

(家の中に卓球台なんてあったら邪魔くさくて…てのが現実ですけどあせる)


ひろーい高級施設ならね


これからは大きな部屋でマリオカートをする老人が増えてきてテレビの前でwiiやったりするのかなあせる

と思うとある意味恐ろしい


最近思うことといえば…

時代が変われば何もかも変わるか~キラキラってことです

気に入ったぶろぐがあり抜粋

今日の出来事は明日の思い出なんていいますが。

人との出会いも、風景も、出来事でも何でも良いが。

人それぞれなりのターニングポイントってあると思います。

でもそれは本当にたまたまだったのか?

私はそうは思いません。

やはりその人生の節目、ターニングポイントで目に見えざる手に導かれてるのではないでしょうか?

人生に偶然なんてない全ては必然であると。


昔の偉人って言われる偉い方も人間として大成するには離婚、失業、病気、倒産、失恋、などの一見逆境に見える出来事を通り抜け

苦しみや苦難は、誰でも避けたいって思うものです。

刀を冷水に通し、またハンマーで叩かれて鍛えられるように、人も逆境を通して初めて気づくこと、成長していくことと思っています。

その逆境・苦難を通り越してこそ、チャンスが訪れるのです。

前向きに生きる意義とかプラス思考をするのが良いって自己啓発の書籍に多々見受けられますが、そういう意味では積極的な意義があるでよいでしょう。

本当に辛いときに、これを乗り越えたら将来きっと良いことがありますよ。って

現在、会社や家庭で嫌なことがあったり、なんか不幸って思われる出来事に直面している皆様がいましたらこう思ってください。

これはきっと更に良いことが訪れるチャンスであると・・・。
人生のターニングポイントになるような出来事がもうすぐ訪れようとしていると・・。

そのように思えたらいつも幸せですね。

まぁひとりごとです

最近物をなくす事が減ってきた気がしますキラキラ

時々、大事な書類を忘れたりしますがね

話は変わり、最近は便利な福祉用具も増えてきましたクローバー

うちの施設でもそうですが杖を使っている人が減っている気もします、

嫌がる方も時々いますが。

杖なんて持ってたら邪魔だし役にたたないあせるなんて言われてしまうしまつ

少し若い人の場合は杖自体が恥ずかしい
などの理由で、拒まれることもあります。

ただ実際には

転ばぬ先の杖

ともいいますので、結構役立ちます。

ただ問題点もあります。

必要か必要でないかぎりぎりの人が持つと、

結構、どこかに忘れてきます。

外来に杖を忘れる方もよくいるそうで。

そうですよね、無くても生活できるので、
どこかに置いてきてしまうわけです。

雨が降った後の傘の忘れ物と一緒です。

実は私もメガネを使わない生活

というか

免許の更新で眼鏡使用の枠から外れたのであせる

持ってはいるんですが使いません、

普段はなくても困りませんし。

持ち歩くにはケースもかさばりますしね。
どこにあるんでしょうか

意外と高かったんですよ

どこかに置き去りになっているのか見当たりませんダウン

というわけでパー

物を大事に使いましょうクローバー