同居してみたら、とんでもない義父だった。 -12ページ目

同居してみたら、とんでもない義父だった。

6歳と4歳、0歳の3人兄弟を育てながら

68歳のマイペースで強烈な義父との同居。

同居嫁の奮闘日記です(`・ω・´)

今日は義叔母(義父の姉)のお家で手巻き寿司に招待されていたので、みんなで行ってきました。


義叔母も義父の姉だけあって、

なかなかパンチきいてますが、
すごーくいい人ニコニコ

義母はもう他界して「姑」の存在がいない私にとっては

義叔母に色々とお世話になったり、一緒にランチしたりしていると、

姑がいてたらこんな感じなのかなぁ〜照れなんて

思ってます。


なので、義叔母の家にお邪魔するのは、私も旦那も好きなのですが、


今日はおじいがいるしなーチーン



今日も到着するなり、

おじい「はい!かんぱいかんぱい、早く!かんぱい!座って!早く!ムキー


目の前にある豪華な手巻き寿司寿司と、お酒白ワインがもう我慢できない義父。


少しでもお手伝いできれば…と早めに到着したので、
テーブルの準備も整ってない中で1人叫ぶおじい。


「お皿がない!ムキー

「わさび!!」

「グラスが足りない!!!ムキー

うごけよ。みんなそれぞれ準備しとんねん。1人だけ座って指示出してくるなよ。


もちろん食べ方も汚いし、義叔母と楽しく会話してても、

「そんな話よりね!!!」とゴリゴリのカットインしてくるおじい。


そしておじい、あるあるですが、カットインまでしておいて
その話はすでに何回も聞いた話真顔


その話は聞いた!と、いっても辞めないおじい真顔


お肉はBBQで、暑い中、外で旦那が焼いてくれたのを、私が室内へ運び、

義叔父は子供たちの相手、

義叔母はキッチンでバタバタ


テーブルで、おじい1人で爆食い、遠慮なし笑い泣き

運ばれてくるお肉をせっせと1人で爆食い真顔



イカ下足や、タコに関しては気に入ったようで
1人で全部完食…さすがおじい…滝汗




もう、呆れてうんざり笑い泣き疲れて帰ってきました笑い泣き笑い泣き




半年くらい義叔母の家でおじい預かってくんないかなー笑い泣き












楽天ROOM細々やってます