2.16足踏みばっか繰り返して周り見渡してしかなかったけど 足踏みだって立派なトレーニングになってたんだよね 歩いてはないけど足踏みを止めることはなかった だから自然に歩き進みだせる 道と自分が逸れそうで迷ってたけど 昔からそうじゃん。 迷いがなかった時期は やっぱり踏ん張って上を目指してた時だった