うちの母は48歳から勉強を始め

50歳から日本語教師になった

うちの父は61歳から70歳までフランスに留学して絵を描いていた

両親ともに人生をたっぷり生きている 

(とても元気)

負けてられない

最近女子力って言葉が、当たり前のようになって

スキンケアも選びたい放題選べて

安くて良いものが増えてて

生きやすい世の中になりましたね!笑



こんな私も18歳の頃はめちゃくちゃ化粧品好きで

基礎化粧品もお高いの買って

派手な口紅とかシャドーとか買い揃えておりましたよ。

でもある時から肌荒れひどくなって

化粧品全然違う合わなくなって

一年中吹き出物が顔にありました。

皮膚科にも行ったのですが治る気配が全然違うなくて。

21歳の頃に

たまたまバイクで通りかかった住宅地にある皮膚科が道路にはみ出るくらい人が並んでたので

これはもしや名医なのかもしれないと笑をも掴む思いで扉を開けました。

1時間くらい待たされて入ったお医者さまの一言が

「なんでこんなんなるまでほっといたの?」

いや、医者には行ってたんですけどね(^_^;)


食生活指導されて

この薬は寝る前にしか塗っちゃダメだよ

って薬を塗って

半年以上はかかるからゆっくり治しましょう

って言われたのですが

三か月くらいで治りました。



肌で悩んでる女の子(男の子)に

そこの病院紹介したいのですが

大阪の羽曳野だか藤井寺だかその辺で名前も覚えてないのですし

20年以上前のことですのでまだあるかもわからないです。(^_^;)

何が言いたいかと言うと、皮膚科行って合わなかったら、病院変えた方がいいですよ。

ってことです。

そこで治って以来、顔面の肌荒れは一度も起きてないのでホントに良かった思ってます。



わたしはどこか悪いとすぐに病院行こって思うんで、色々と大ごとにならずにすんでます。みなさんも病院行きましょうね!


それにしても18歳の頃のわたしは女子力高かったな笑笑



笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

ワクチン打ってどうなるかわからなかったので

仕事行かなくてもいいように

休みにしておきました。

痛くも熱もないのですが

ひたすらに眠く

二日間で四日分くらいの睡眠をとりました。


果報は寝て待て。と言いますが。

寝てたらいいことあったみたい。

明日からまた仕事頑張れそうです。


もう寝ます笑


おやすみなさいzzzzzzzzzzzz

夏といえば

フジロック

ビアガーデンプロレス

G1クライマックス


この三大夏祭りもひとつも参加できず(G1は秋に延期)

夏が終わりました。


何をしていたかって?



もちろん

芝居してました!

しかも2本も!

最高の夏じゃねーか!


ってことで8月に公演した

二つをご紹介いたしますね!


「海ゆかば〜ひめゆり学徒隊の祈り〜」

大東亜戦争時代の沖縄戦の話です。

数年前に描いたものを再演したんですが

そりゃあ大変な作品です。

当時を生きていた人を表現しなければならないのですから。今の若い女の子達が軍事教練や竹槍訓練をするんですが…このご時世ですから。稽古中はマスク・手袋着用で汗だくになりながら、誰一人泣き言いうことなく励んでおりました。その姿に心を打たれる先生役のキャスト。学生役の子たちを支えようとする姿が芝居に生きたように思います。






素晴らしい座組でした。



2本目はつい先日終わりましたY2M企画プロレスマニア2「力也、もういいから」


これはプロレスが好きすぎる三人で作ったユニットでやる企画プロレスマニアの第二弾ということで、1回目はエンタメ要素強めでしたけど、2回目は芝居要素の強い作品となりました。と言ってもプロレスシーンも増えて、よりプロレスの魅力を伝えられたのではないでしょうか。

前回も出演してくれた小森くんの役者なのにプロレス能力の高さはただただすごいなぁと思いますし、今回は現役プロレスラー の鈴木悟さんにも出演してもらえたのも大きかったですね。

プロレスラー とプロレス団体オーナー・レフェリー・ファン、そして家族…さまざまな人間模様が観れる作品になったと思います!

「力也選手が打たれる姿見て私いっつも泣いてるんです」

というセリフがあるんですけどこれは私です。

ボコボコにされても諦めない姿にいつも泣かされます。プロレスラー って本当にすごいんです。



それでは!ワクチン行ってきます!



むらさき音符ハート音符くちびるピンク音符ハート


エレベーターが出発する前に外からボタンを押すと、閉まりかけたエレベーターが開いてしまう。


なんてことありますよね。


先日某ビルの6階でそんな場面に遭遇しました。


閉まりかけのエレベーターを2度にわたり開けた犯人は

そのエレベーターから2台離れたエレベーターの前にいました。


この時期なので、エレベーターは密にならないようにと乗っている人はそんなに多くもないのですが

エレベーターの中の人はたびたび開くエレベーターに不安顔。

三回目のドアが閉まりかけたタイミングで犯人は再びボタンを押そうとしてました。

ちょっと面白すぎる状況でしたが

このままではエレベーターの中の人も、待ってる人も永遠に6階にいるハメになってしまう。犯人を止めなきゃ。


押さないで!

え?

押してるから、そこのエレベーター永遠に降りれないよ!

あ、こりゃ失礼。ガッハッハ。ドリフみたいなことしてたんだなぁ。


陽気な犯人である。

ドリフって。

同世代ですね。

なんて思いながらそれ以上話すこともなく

同じエレベーターで降りたのでした。



ウインク