大人がMucking around
クラブの話で愚痴なので、聞きたくない人はスルーで今年の6月に毎年恒例のイベントの準備しているなんといってもあと2週間弱で日本へ1ヵ月帰るので、戻ってくる4月中旬と考えると今から出来るだけの下準備を、と日々過ごしているのですところで、1月中旬にクラブミーティングあった時のことでた思いつきのアイデアしかも同じヤツから(彼女の名前はジェス)ジェスは以前、エミリーEと仲良しで親分肌のエミリーは妹のようにジェスを可愛がっていた・・・と言うのは表面上で、実はエミリーはボッシーでジェスを子分のようにいいように利用していたーその2人が仲たがいしているようで昨年くらいからは別々で動いている様子。クラブでは仲良くしているが、以前のように家族ぐるみだったり女子(?)2人旅とかはやっていないらしいその1月の会議で、ジェスが勢いよくジェス「イベントシャツを作ったらどうかしら!?」私「・・・あ、クラブシャツはこれ、10月に発売開始にしていてみんな購入中だけど。 さらにクラブシャツを作るの?」ジェス「大会名とスポンサー名を入れたやつ、私、作るから!」私「・・・え、このクラブシャツじゃ、・・ダメなんですか・・?」ジェス「ううーん、大会名が入ってるほうがいいから・・」私「じゃ受注発注って形にしてくださいね。大まかに注文して赤字出さないでね」ジェス「そうそう、大会に来てくれる人に前もって購入希望を聞いてサイズを聞いて、それから注文ってことで」私は知っている・・・その大会参加の有無を聞くだけでも、かなりの労力がいるってことをAussieはそういう前もっての作業がすごく苦手で、エントリーもせずに当日やってくるアホもいるまぁいいやじゃ私は他に仕事があってそのタスクには手を貸せないのでってことでハッキリと全員の前で言っておいた同僚のJはそんなやる気満々のジェスを評価してるらしく、私はジェスをサポートするわと言っていたそのJも2月中旬に日本へスキーに行くことになっていて、出発の日程が近づいたらジェスをサポートするどころか、「maiko,あのシャツの件、どうやってサイト購入するか問い合わせてるから読んでおいてね!」私「はぁぁあ???だから、私はやらないって言ったやん!?時間ないんだよ」オフィシャルのクラブシャツ作ってたからそれで満足だと思ってたら、大会シャツ作りたいって言い始めて、みんなが賛同するなかでハッキリと「私は手伝えない」って言ったよね?だからあなたがサポートしなきゃ、私はやれない。それでJも理解したようだったところが、だシャツのデザインを考え、スポンサーの企業ロゴを入れるとなれば、カラー色数が増え一気に高額になると気づいたようだ(遅い)オフィシャルクラブシャツは$50で販売しているのに大会シャツは$70-80かかってしまうらしいそこで安価に抑えるためにカラーではなくスポンサーロゴもナシで企業名だけを羅列するらしいジェス「へぇ思ってたのとちがーうって感じやのねそれでも本当に購入希望者が最低注文数までたどりつくのか?って話だけどねハッキリ言って後悔してる感じと感じた旦那さん(クラブ責任者)がジェスをたずねてどこまで進んでるのか?を聞いてきたすると、なぜmaikoが大会シャツの制作をあれほど拒んでいたのか?やっと意味が分かったらしいしかもジェス「私ならデザインから注文まで5分で出来るわ、イージーと言ったことを謝罪したいと言ってたらしいだからキライやねん後先考えずに思い付きでプラン出すでしょ、いつもだけど「じゃあなたやってね」と言われるとな顔になる周囲は親切な人だらけだから、みんな手伝ってくれるけど最後まで責任は持たないだって最終責任はジェス、あなただからあれだけ仲良しだったエミリーはミーティング中、終始無言だった大会シャツは「余分な費用」と感じていたからだエミリーもジェスも、夫は現場の高給取りにも関わらず散財&ノープランなお金の使い方で、クラブの使用料支払いもいつも遅れている。そんな人達が「お金を使うプラン」をわざわざ持ってくる。自分自身が払える立場ではないのにも関わらず。さてさてこれから佳境にはいります大会参加者にシャツ購入の有無を聞く参加費とシャツ代金の回収スポンサー名を入れるのでスポンサーからの入金待ちそれを経て、シャツ注文が決まるシャツの注文は5分で出来るだろうが、これだけの労力は全く考えてなかったよねほんと、いつもこの人は mucking around で最終的に仕事がドン!と増えて困るのは私だけどのこの件に関しては絶対に何もやらないって決めてる