ぷっちゃんは生きるんだよ!

ぷっちゃんは生きるんだよ!

フレンチブルドック愛娘ぷる の毎日を綴ろうと思います。
2014年12月から時々血尿。抗生剤治療しても治らず、
2015年2月半ばから食欲不振、多尿多飲。
大学病院で診察。
2015年2月25日 尿から腫瘍細胞の検出。腎臓腫瘍、悪性の疑いあり。3月9日腎臓摘出しました。

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先週の土曜日に肺転移がわかって
次の日には5月5日がぷっちゃんの命の目標だねと先生に告げられました。

でも見捨てられたわけじゃなく、先生方はお肉や魚を手作りしたものを用意して診察室で待っててくれます!
そのサービス料を診療費に上乗せしてくださいと言っても
「今までずっと、ぷっちゃんが明るく通ってくれたから」と。
落ち着いたら絶対このご恩はお返しします!

今ぷっちゃんは食欲より歩きたい欲が一番なんだなと感じてます。
土曜日に分かってショックが癒えぬまま
日曜日はお台場に行きました。
しかも数時間前に5月5日、1ヶ月ないじゃんで複雑でしたが

遊びたい犬ぷっちゃんはヴィーナスフォートの室内ドッグランに2回も行き
はしゃぎまくり!





まだ6ヶ月の子に遊んでねだり♪


館内では嬉しくて転がりまくり




もっと遊びたいのを少し我慢してもらって
飼い主がやりたかった似顔絵もね♪



元気はつらつで遊びまくりました☆
なでなでしてくれた方々に
こんな元気なシニアなら長生きできるねと仰っていただいた。。。
有難いけど、切ない。

でも楽しく過ごせて幸せでした!