麻衣 -mai-|魂の図書館の記録係

麻衣 -mai-|魂の図書館の記録係

感覚でとらえた“見えないけれど確かなもの”を
魂の図書館に記録するように言葉で綴っています。

誰かの魂の棚にしまわれていた一冊を開き
忘れていた記憶にふれるお手伝いもしています。

ことばの奥で静かに再起動される
そんな“本質との再会”を届けていきます。

ねえ、

本当のわたし」って最近ちゃんと出番あった?

たぶん、忙しさとか

周りに合わせる日々とか

こうあるべき”の顔を着てるうちに

気づいたら本棚の奥に戻されてない?

 

あのね、魂の図書館って

ぜんぶ記録されてるんだよ。

うまく笑えなかった日

やたらと涙が出た夜

説明できないけど「こっちじゃない」って

思った瞬間も。


ちゃんと、ぜんぶ、書いてある。

それってつまり“本当のわたし”がページの隙間から

サインを送り続けてたってこと。

 

でも

開かなきゃ届かないんだよね。

この図書館の本って

自分で手を伸ばさないと勝手には開かない。

 

「なんかズレてるな」

「これ、ほんとはやりたくない」

「本当は、もっと…」って

ふとしたタイミングで湧くその違和感が

“そろそろ開いて?”っていう合図かもしれない。

 

わたしは今

そんな「本当のわたし」の本を

開くお手伝いをしています。


感じること、ずっと蓋してた人へ。

言葉にならないけど、もう戻れない人へ。


魂の図書館、開館しました。


📖 今のあなたの本棚には

どんな一冊が眠ってる?


魂の図書カードを通して、あなただけの物語を一緒に読み解くセッションやってます。


気になる人はプロフィールのリンクから

見にきてね✴︎